(1)DMに2025バトントワーリングのジュニア選手権世界一の中遥間斗くんを据えてから一段と目立つようになってきた。彼は注3の時からマーコン高校生の部で活躍している。

(2)2026年は彼は高校3年性なので今年のマーコンは安泰であるが、彼が卒業した後の来年からはどうなるのであろうか?

(3)マーチング用のユニフォームは冬用しかないのかも。

(4)M協全国大会を見ていると、ほとんど全ての高校で、ライフルを落下させてしまう。中間君は成功確率が高い

(5)日田川というのは大分県の川。県外から神村学園が招待されている。大分県は吹連よりもM協の大会に出る学校が多いような気がする。

 

 

 

●中間遥斗くんバトントワーリングでジュニア世界一

 
イタリアトリノで2025年8月8日から行われている世界テクニカルバトントワーリング選手権で神村学園高等部2年の中遥間斗(はると)さんが「アーティスティックトワーリング」のジュニアの部で初の世界一に輝きました。中間さんは3つのバトンを使った「スリーバトン」のジュニアの部でも2位に入りました。
 

●M 協のカラーガード⋅マーチングパーカッション全国大会への取り組み