🌈にじいろコンサート開催決定🌈
— 京都両洋高等学校吹奏楽部 (@RYOYO_HERZ) May 30, 2025
フィンランド🇫🇮から「東ヘルシンキ音楽学校」のみなさんと合同でコンサートを開催いたします🎺☀️
6/7(土曜日)に呉竹文化センターにて、
14:00開演予定となっております✨入場無料🆓
単独演奏はもちろん!合同演奏も実施🎶
どんなコンサートになるのか⁉︎お楽しみに🫶 pic.twitter.com/oGYUGVNynJ
京都両洋高校吹奏楽部のXに東ヘルシンキ音楽学校(フィンランド唯一の音楽学校らしい)との共演イヴェント(6月7日)が紹介されている(こちら)。ピンときた。今開催中の万博関連で来日だなと。それで万博のイヴェントスケジュールをみた(こちら)。6月12日がフィンランドデーだった。その詳細はこちら。
どういう経緯で両洋と東ヘルシンキ音楽学校とが結びついているのだろうか。藤重先生率いるトップクラスの高校吹奏楽部が応対するのだから礼を尽くしていることになるだろう。しかし,事情をよく知っているファンからすると,お相手は京都橘高校吹奏楽部の方がふさわしいと感じる。KT\の非公式ファンブログの主宰者の方は....(あえて説明の必要はないと思うが)。KTも接触するのかな?余談であるが,このような日程が決められる頃,KTはゴタゴタしていたな。たぶん他にも影響があるんだが,その影響が俎上に登ってくるのは今からかもしれない(台湾とは何があっても良好なようであるが)。日本は高校吹奏楽部が国際交流の切り札のようだ。
万博前いろいろ揉めていたが,一時「大屋根リング」の木材はフィンランド産集積材も使用と国名が挙げられていた。しかし,今現在検索してもフィンランドはあまり出てこない。いったい実情はどうなのだろう。大屋根は大発明だったな。一部でも残れば,関西吹奏楽のイヴェントはここを使って恒久的に行われることを希望する。
