世界は苦しみで満ちています。「器用」な人は問題なく切り抜けられるでしょう。しかし、世の中にはそのような人ばかりではありません。「不器用」人も大勢います。私は少しでも多くの方に、彼らの苦しみを理解していただきたいので、世界の声を発信し続けます。