夢と現実の狭間の僕。目覚めたら、君がいた。光に照らされた暗闇の中にぼんやりと浮かぶ影。ぼんやりと僕わ見つめる。確かめる事が出来たけど、もし君じゃなかったらと思うとこのままでいいと思ったから。いつまでもこの幸せが続くだろと思い僕はそのまま夢と現実の狭間で君を見つめていたい。覚めなければいいこのままでいたい。