アコーディオンの慰問演奏
高商の写真部創設で
写真好き、これは昔々高崎商業時代カメラ部を先生の指導とともに創設した経緯がある。
当時の予算は\16,000円でラッキーⅢ型引伸し器が\13,000円と記憶している。
この様子を知っているものは今日では私だけ!!である。
もちろんフィルムカメラで部を創設したときは、皆、安いカメラで旅行時の現像、引伸ばしを
請け負ったものだった。
サイズは小さくて「名刺判・手札判」が主流だった。でも写真を撮ることの喜び判は格別な
想いがあったものである。
しかし社会に出るころは「高度成長期」で働くことばかり、休日も無く、自営だった関係で
一日に12時間労働は当たり前の時代でカメラ趣味はしばらくご無沙汰となる。
続きは後日記述して見たいと想います。後輩諸君で必要があれば連絡下さい。
フォトヒロ
















