息子のマイブームは図鑑。

特にmoveにお熱です本

 

ダイオウイカVSマッコウクジラに関心を持ってから、「生き物の図鑑」「魚」「鳥」など少しずつ集めていますOK

 

図鑑を欲しがったとき(本全般ですが)できれば買ってやりたいお願い
本棚を好きなもので埋めてやりたい乙女のトキメキ

 

っていう気持ちはあります。ワタシも本が大好きだし爆笑

 

しかーし!図鑑に限らず、児童書って高いガーン
「買って買って~ラブラブ」につき合ってたらあれよあれよと諭吉が出て行ってしまいますショボーン

 

また、既に違う出版社の図鑑があるのに「moveの動物がほしい~」と言われます汗
同じ種類の図鑑を欲しがったらチャンスと聞きますが、親心としては

 

「せっかくやし違うの買ってよ~あせる

 

なんておもってしまいます汗
それがNGな考え方とは耳にしますが、正直なところですw

 

そしてなにより困っているのが

 

危険生物&は虫類ガーンガーンガーン

 

これは正直、家に置いておきたくないビックリマーク
DVDでながれてほしくないガーン

 

だって苦手だものダウンダウンダウン

本当に本当に苦手ショボーン

 

息子は本屋で「ママきらいだもんね、ぼくがまんするよ」って言いますショボーンショボーンショボーン

 

買ってやりたい…汗

 

おとこのこが生まれた時点で覚悟はしていて、ものすごくは虫類苦手だけど、ペットショップや水族館で訓練したけど(それでもものすごく離れて見る)図鑑はいやだ~ガーン

 

鮮明過ぎる・・・

 

今日も本屋の図鑑ブースで迷い立ちするワタシなのでしょう…(´ε`;)ウーン…

 

 

そろそろと思っていた矢先、模擬テストの結果が返ってきましたびっくり

 

結果よりも、今回受け取った時の主人とのやり取りが印象的。

 

朝、出発直前に届きました郵便局

主人の通勤のため最寄り駅まで送るワタシ。
後部座席に主人。助手席に息子。

運転中のため、届きたてホヤホヤを主人に手渡す。

 

ワタシ「届いたよ~!めっちゃ気になる!早く開けてあせる

 

主人「今はいいわ~」

 

ワタシ「え!?少しでも早く見たいって思わへんの?気にならんの!?」

 

主人「帰ってからゆっくりみたいねん。点数じゃなくて何が出来てないかじっくり見たいし。」

 

 

…ですよね汗

 

幼児教室の先生にも「くれぐれも点数だけで判断しないように」と耳にタコができるくらい言われているのにも関わらず点数だけでも早く見たいと気にしてしまうワタシ。

 

冷静な主人で良かったダルマ

 

次の模擬は3日!

 

「この学校は息子に合うかな?」と考えます。

 

良いところを伸ばしてくれて、改善させたいところを正してくれる学校を選ぼうとしています。

 

でも、正直我が息子がこれからどう変わっていくのかわかりませんショボーン

 

おしゃべりだった子が、急に言葉数が減ったり、その逆だったり変わるとよく聞きます。

 

多分息子がどう変わっても、どこの学校も良い学校なので問題は無いと思いますが、彼がその決められた進路の中で、自分で道が開けるような場所を親として選んでやりたいとも思います学校

 

親が用意しようとしているステージは一貫校。進路の選択は大学&社会人まで基本ありません。だから毎日考えます。

 

「10年後のこの子は学校を楽しんで、将来の夢をもっているのかな?」

 

これまた答えが出るわけでもないのですがあせるあせるあせる

 

ただ、休息時間はしっかりとれる学校にいかせてやりたいなと、寝顔をみて思う朝でしたチュー