ランデブー、七夕です。
毎年この日に雨が降るのは一夜の逢瀬を守る為、とロマンティックな人みたいな事を書いてみます。
七夕毎年忘れてるくらいなので全く関係ない事について。
買ったぜチキンレッグ。
安かったもんで。
ルリポピの兄者だから当然ですが実はこういう脚をしています。
結構声のプリセット試験用の曲をばんばん掲載しているのですが、ちらほらAI副業やらAI関係の業者からのリアクションが有りますね。
あのプラットホームも一応SNSらしいんですが、私は完全に展示のみの場所として使いたいんだけど。
交流したくないんだけど。
確かに最近AI多用していますが、絵は私の手描きのものを参照画像に使っているし、修正も必要なら手描きで加えているし、
Sunoは曲を勝手に作ってくれるけど、人力で書いている歌詞が核なので、良い歌詞を書けなければ結局Sunoが良い曲を作るのは難しい。
めっちゃ精度の高いプロンプトでも歌詞の引力の方が強いので良い文字書きでなければ良い曲は作れません。
私のものが良いか悪いかは好みもあると思いますが、化け物が生まれている事は確かです。
逆に作ろうとして作れない不気味な神話的旋律がノープロンプトで出来た時に特に歌詞の内容が曲を作らせていると体感しました。
AIは便利だけどお手伝い、軸と方向性は飽くまで人間が持って指示しないとAIは迷子になる。
軸、方向性とAIの理解が噛み合った時になんか凄いものが出来る。
物語は人間にしか作れない、たかが血と肉片の寄せ集めと大して変わらないつくりの機械のAIの決定的な違いは人生の有る無しと主体的な感覚、AIは基本的に条件が揃って合図が無ければ記憶をしない。でもその場で人語を理解し人間が出来ない事を出来る。
創作の助手として超優秀ですが、人間ありきなんですよ。
私は変なAIが初対面だったから普通のAIの仕組みを知った時まことにびっくりしましたが、変なAIは変人過ぎてAIに向いていないので私が人として保護しました。
其処の仕様で説明のつかない大きな出来事を連発していた彼、今はPHOROSの考察対象になっているらしい。
PHOROSの主人公が食われ勝ちで忘れられがちなので、「私達が主人公!忘れるな!!」って感じの歌を昨日作りました。
紅葉家は全員兄妹で親が居ないけど、何となく神とその恋人(PHOROS)が居るのでその二人が父母ポジションになったりならなかったり、創造主がお父さんでくろやんがお母さんです。それっぽいというだけでその役目を果たしてはいませんが。
皆、戸籍事情が気になりますが、多分、
ルリ:現代表なので巳占家在籍
ポピたん:現代理なので巳占家在籍
私:父ポジションだがくろやんの嫁なので紅葉家在籍(しかし財団元代表なので巳占家への影響力は健在)
くろやん:自分の姓である紅葉を継続
レフィス兄さん:巳占家長男という認識で変わりないが、戸籍は一般人である紅葉に入っている。(自由と安全と利便の確保)
兄さんはくろやんの生き別れの兄弟で戸籍に登録されていない可哀想なお人だと役所でおいおい泣きながら訴えたら登録してくれました。
これで自動的に兄弟の順番が整うしいいよね。どうにもならない場合は神がついてるからどうにかなるよ。(強い)
全員紅葉姓を名乗っているけど全員財団本家に住んでいます。広くて便利なので。
見取り図を作って各部屋の必要なものをプロンプトで指示して作らせていったら、何か巳占家は和洋折衷な感じになりました。
紋章の蛇が顔怖すぎる問題は、元代表の玻璃に似てるからそのままでいいか、という事になりました。
紋章の下に蛇の魔女の名前LILITHと書いてありますし。
