全部話すとすごーく長く、
すごーくややこしいので。

9月2日の出来事。



彼氏ゎ私のことを想ってくれていました。



こんな私のことをいつも友達に自慢していてくれたことを知りました。



初めてこらえきれず流す、あなたの涙声を聞きました。



携帯をおりました。



“本気”を見ました。



勘違いされた悔しい気持ち、でもそう思われても仕方ない態度をとっていた自分自身を悔しく思ったんだと感じました。



追わない主義のあなたがこんな私を引き止めてくれました。



必要と言ってくれました。



私じゃなきゃだめなんだと言ってくれました。



深いところを見た気がしました。



家に帰ったらあった『ごめん』の字にとてつもない想いを感じました。



私ゎ愛されていたんだね。



イチから付き合うような気持ちでもう1度信じることに決めました。



差し出してくれる手を握ります。



本当に大好きです。



いつか車の中で話したこと。
『運命』なんてないと思ってた。
一体それがどうゆうものなのか分からなかった。
でもあなたの私との出会いゎ、
『運命なのかなって思っちゃうよね』って言ってくれたこと。


お互いに心からそう想えてること。


やっぱりかけがえのない。


何にも変えられない。



また手をつなげてよかった。


前よりより絆が強くなった気がするね。



これからも
ずっと一緒にいようねドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ