妊娠を喜んだ矢先

8年連れ添った愛猫ちゃんがお空へ旅立ち。


ペットロスがすごくて
立ち直れません。


今年は散々な年です。


今年2回目の火葬。


こころがボロボロ。

大好きな愛猫ちゃん、自分と性格の似た猫。自分の性格のコンプレックスを肯定してくれたかのような、1番の理解者。
前回の妊娠時の悪阻は、1番の支えになってた。

でも
もう居ない。

いつも居た場所に。

声をかけても返事もしない。


残された、使っていた物を見ると思い出が蘇ってきて涙がでる。


いつまでも
私の1番の大切な猫ちゃんです。