季節変われども・・・・ 切れるような風にも負けず 細い音を立てながら 花から花へ 風景も野も 寂しくなっていくけれど 折れることなく 輝く存在はある 心にも 魂にも 火か灯ってる限り 自分が色あせることはないだろう 今日も歩んでいける 自分とあなたでありますように