挨拶

進行

事務局としての仕事

どうだろう

初仕事・・・・

かなり緊張してましたあせる

だって・・・・行政の長が目の前にいるっしょ~~(-_-;)

村議の議長もいるずら?・・・・

民生の会長もいるずら?汗

普段見知った、年寄り衆の面々も

今日は会議モード叫び

さすがに

事業のときのようなわけにはいかないっしょ・・・

気を引き締めつつも

無事に終わらせることができました得意げ




会議のあとの、懇親会では

普段見てる、自分とは別のカチッとした一面を見ることができたと

声をいただいてみたり目

まま、つかみは悪くなかったらしいクローバー



そもそも

オン、オフのはっきりしてる自分アップ

足りないのは経験だもんで

これから、経験値をあげてけばいいっしょ


小せぇ村ってのは

いつでも膝をつき合わせられる距離耳

地域の豊かさは人づくりから


男女共同参画だの

ジェンダーフリーだのと

近年のちょっと行き過ぎな思想は

日本の古きよき、社会参画のあるべき姿を

損なってると実感してるパンチ!

男だ女だ、子供だ、年寄りだは関係ないずらむかっ


自分が持ってるできること

それぞれの持つ個性や違いは

きっと寄り添うことができるから

新しい価値観など植えつけなくても

古い価値観にとらわれなくても

変わっていいことは変わる

変わらなくていいモノは、変えなくていいのだから合格

自分が携わる仕事


誰もが当たり前に暮らしていける地域づくり

その概念のもとにつき進んでく


新しく託された仕事は、そのコーディネート役

一人一人の経験を活かし、生きがいづくりをしていけるか

つながりを築いていけるか


あくまで後ろ向きの自分ではあるけれど

後ろをむきながらあし

堂々と『後退』して行くだけだからグッド!