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K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

こんにちは。

いつもお世話になっております。秋山です。

 

今、地元のスターバックスに居て、

文章を書いています。

 

今まで、色々な本を読んだり、

フォノリミナルという商品を開発していたり、

広告という形で色々なことに携わってきました。

 

ただ、スピリチュアリズムに出会ってからは、

「幽界」での生活が、今の生活なのではないかと思っています。

 

日本は今、とても平和で恵まれていると思っています。

 

ロシアの侵攻や、コロナウイルスなど様々な困難がありますが、

私たち日本人は恵まれている事を感謝していきたいですね。

 

まだ分からないですが、

アメブロも卒業するかも知れません。

 

ご縁頂きました方には引き続き感謝をして、

これからも向上して参りたいと思います。

 

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

人間とは何であるか。この質問に答えられるのは、

主に生物学、医学などの科学的な分野になるだろう。

また心理学なども、人間の心とは何であるかを理解する手助けになる。

しかし、もっと俯瞰して考えた時に必要となるのは、

スピリチュアリズム的な理解である。

 

つまり、人間とは、霊体を備えた肉体である、

というのが一つの答えなのでは無いかと思う。

人間の思考は脳によってなされていると思われているが、

実際には、霊体の中で精神的な活動が行われている、

というのがスピリチュアリズムの見解である。

 

高級霊から降ろされた霊的真理を踏まえた上で、

人間はどの様に生きるべきか、という事も明確になってくる。

 

地上人には、一人ひとりに「守護霊」が付いている。

私達は守護霊から愛されていて、その愛は絶対的なものである。守護霊の絶対愛)

そして、その守護霊は、上から高級霊に愛されている。(高級霊の愛)。

さらに高級霊は、イエスから愛されている。

この様にして、(イエス)→(高級霊)→(守護霊)→(地上人)という様に、

愛による支配関係が成り立っているという事である。

 

人間がどの様に生きるべきかについては、

霊的成長のためという一言で言い表すことが出来る。

もし、地上時代にしっかりとこの準備をしておけば、

霊界(死後の世界)では喜びに溢れた世界が待っている。

 

従って、地上人生では、どんなに苦しい事があっても、

それを有難いものとして捉え、明るく積極的な心構えで乗り越えていく事で、

自分の成長に役立てる事が出来る。そして、その時経験した苦しみは、

死後の世界では喜びとなり返ってくる事になる。

 

人間を総合的に理解するには、

スピリチュアリズム的な視点が欠かせないという事だ。

こんばんは。

いつもお世話になっております。秋山です。

 

人間って、誰でもいつかは肉体の「死」に至りますよね。

そしてその事を話題にするのはタブーだという文化もあります。

 

しかし、私はどうしても、その「死」という問題を、

早く片付けたいという思いがあったのです。

 

若い頃は、死ぬ事が怖かったですが、

「スピリチュアリズム」の知識のお陰で、

今では安心して自分の死に向き合う事が出来ます。

 

「死」の後にも、魂は幽界という世界で生活をする、

という霊的な事実を受け入れた時、

人は大きな安心感というものが出て来ます。

 

あなたにも、この事は知っておいてもらいたいです。

肉体が死んで、地上での死を迎えても、それで終わりではないのです。

 

死後、地上の延長上の様な生活を送る、という事です。

そして、ポイントは、誰にとっても地上時代より一段と幸福な世界が待っている、

という霊的な事実です。

 

死後の世界が、地上世界(この世)の、コピーの様な世界である、というのは面白いですよね。

 

そして、人間の寿命は永遠である、という事。

このことも素晴らしいと思います。

 

私は、今世ではなんとなく100歳くらいまで生きるのではないか、

と思っていますが、肉体の死の後も、幽界で100年くらい過ごせれば、

と願っている節があります。

 

幽界(サマーランド)でのんびり過ごしたいですね。

多分、最高でしょうね。今から楽しみです。

 

さらに、幽界(サマーランド)で、再び死(の様なもの)を迎えると、

次の霊界という世界へ入っていきます。

 

中には、幽界を素通りして、初めから霊界に入る人もいる様ですけどね。

 

まあ、死後の幸福をこうやって考えていようとも、

私たちは「今の現実を生きている」事には変わりは無いと思います。

 

寧ろ、私たちは「永遠の今」を生きている、と言った方がいいかも知れません。

 

ですので、よく私は「人生は今しかない」と思っています。

 

あなたにとっても、私にとっても、

今、幸福だったら、それは良い事ですよね。

 

「今、幸せである。」「今という瞬間が幸福の瞬間である。」

これは今世でも、死後の世界でも思っていたいですね。

 

本日もお読み下さり、ありがとうございました。

 

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。