芸術家としてのキャリア。
こんにちは。
いつもお世話になっております。秋山です。
今日は私のキャリアについて少しお話しさせて頂ければと思います。
(大した事無いんですけど。)
やはり、きっかけはAmazon.comがインターネットで公開されてからです。
私は2007年からAmazonを使っているのですが、
Chessの本を買って研究したりしたのがきっかけです。
今でも洋書のChessの本は家にあります。
2007年くらいは、チェスプレイヤーを目指していました。
(まあ、結局レーティングは低いまま終わったのですが。)
それから、Amazonで超能力系の本を読んだりしていました。
一番初めにビジネスをスタートしたのが21歳で、
ウェブサイトを作っていました。(若すぎました。)
そして、そのウェブサイト自体を売却してお金を作ったりしていました。
ビジネスとしてのキャリアは、25歳の時に「Phonoliminal.com」というサイトを作りまして、
商標登録もしました。
やっぱりPhonoliminalのサイトと音源を開発している時が一番楽しかったですね。
私は前提として、開発者の一人なんです。
YouTubeにも動画をアップロードして、当時としては、再生回数は多い方でした。
26歳くらいの時は、ファッションにお金をよく使っていて、
毎日、入金ラッシュがあり、フォノリミナルの不労所得生活をしていました。
まだ若かったけど、ちょっとセレブな生活をしていました。
カフェで開発していたのですが、この時が一番幸せだったかな。
30歳の時、始めて一人暮らしをスタートします。
少し遅かったと思っていますが、マンションでの生活は幸福そのものでした。
34歳くらいまで、そこで生活しております。
マンション生活の時、兄とシステムトレードの仕事をする事になり、
毎月100万円〜200万円くらいの収入がありました。
美味しいものを毎日食べていて、かなり幸福でした。
ところが、2020年の末に、突然その収入が途絶え、
パニック状態に陥り、私は体調を崩してしまいます。
それから実家に戻り、毎日、カフェ巡りやホテルに泊まったり、
観光する日々を続けています。もはや芸術家ではありません。
旅行客、といった所でしょうか。
現在は、実家でのんびりと暮らしています。
その内また、一人暮らしをすると思うのですが、
今は、実家の有り難みというものを存分に楽しんでいます。
(両親との時間を大切にしております。)
アメブロもそうですが、私は人と交流するのが好きです。
今はライン電話で昼間から友達とお喋りしたり、
横浜市のボランティアに参加していたりします。
(横浜生まれ、横浜育ちの、ハマっ子何ですよ。)
それから今は、「朝活」と言って、
朝に地元のカフェに出掛けて、PCをやったりしています。
考え方・思考の整理をしたり、音楽を聴いたりして楽しんでいます。
今暫くは、アメブロで執筆活動を続けようと思います。
自己の探求という意味で、記録を残していけたらと思います。
この様な感じですが、人生もまだまだこれから、という事で、
今はキャリアの下積み期間なのかな〜と感じております。
本日もお読みくださり、ありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。