K.Akiyamaのプチブログ -65ページ目

K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

楽しく生きる。

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

やっぱり楽しく生きるのが一番ですよね。

「正しく」生きるより、「楽しく」生きることがポイントです。

 

今はYouTubeとか、楽しい話題が沢山ありますね。

もちろんテレビのバラエティー番組でも良いですが。

 

雨が降った時は、自然に恵みが注がれて、良い事何です。

晴れの日は、もちろん気分は晴れやかです。

 

結構ね、一人さんの話って面白いと思いますよ。

明るく幸せに生きるのには一人さんの話がオススメです。

 

私はポジションとして、「スピリチュアリズム」を語っていますが、

一人さんの話も楽しいです。

 

もっともっと色々な人の話を聞いて、読んで、

幅の広い人間になっていきたいと思います。

 

あなたも好奇心を持って、色々な事を学んでみて下さい。

楽しい人生が待っていますよ。

 

本日もお読み下さり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

人間は忘却する生き物。

 

こんにちは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

人間の素晴らしい所に、「忘却」という機能があります。

要するに、「忘れる」という事ですね。

 

人間って誰でも何かしら過去を引きずって生きているものだと思いますが、

この「忘却」という機能のお陰で、過去のしがらみから縁を切る事が出来ます。

 

もちろん、時間がかかる事もありますし、

少しずつ記憶が和らいでいく場合も多いでしょう。

 

「忘却」するためには、新しい経験を積む事がポイントです。

人間は変化していくものなので、新しい経験をすれば、

それだけ過去のしがらみから抜ける事が出来ます。

 

簡単な事で良いですし、出来る事からで良いと思います。

例えば、普段聞かない様なジャンルの音楽を聞くとか、

行った事の無い街へ出掛けるとか。友達と雑談するとか、社交するとか。

 

「忘却」とは少し異なりますが、過去を吹っ切るための方法をお伝えします。

 

それは、自分の人生の終焉(死)の事を考える、という事です。

そうすれば、もう過去を振り返っている時間など無くなります。

自分が何をするべきなのか、見えてきます。

 

人生の終焉の事を考えると、

自分って何の為に生まれてきたのか、それが漠然とでも分かってくる様になります。

 

もう一つ、オススメな考え方として、本を一冊ご紹介します。

羽生善治(棋士)さんの「大局観」という本です。

 

ニッチな分野ではありますが、将棋というゲームを通じて、

人生の全体像をどう捉える様になったか、などが書かれています。

 

私としては、人生の大局観を養うのには、

ボードゲームにトライしてみる事が良いと思います。

今している事も、熱中している事も、人生の通過点に過ぎず取るに足らない事なのだと、

私もよく思う様になりました。

 

この人生の通過点も、いずれは「忘却」されて行くのでしょうね。

 

本日もお読みくださり、ありがとうございます。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

こんにちは。

いつもお世話になっております。K.Akiyamaです。

 

今、一人さんの音声「地球が天国になる話」を聞いています。

要するに、恐れとはウソ、という話が分かりやすいです。

 

という事は、スピリチュアリズムもウソ?かも知れませんね。

 

しばらく考えておきます。また何か良い話があったらお知らせしますね。

 

本日もお読み下さり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。