K.Akiyamaのプチブログ -13ページ目

K.Akiyamaのプチブログ

Master Akiyama is Here.

エピローグの秋山さんから、アメブロ読者様へのメッセージ

皆さん、こんにちは。
ここまで私の歩みを共に見守ってくださった読者の皆さまに、

心から感謝を伝えたいと思います。

人生を振り返ると、成功や失敗、喜びや苦しみ、

すべてが織り込まれて「私」という物語になっていました。

振り返ってみると、そのどれもが大切で、

なくてはならない経験でした。

私が最後にお伝えしたいことは、とてもシンプルです。

人はいつでも成長できる。

愛は常にそこにある。

今この瞬間が、最高のギフト。


読者の皆さんにも、それぞれの物語があり、光があります。

どうかそれを信じて、自分自身を大切にして歩んでください。

私は、最後まで「幸せだった」と胸を張って言えます。
そして、あなたの人生もまた

「素晴らしい物語」になると信じています。

ありがとうございました。

──エピローグの秋山健太より

K.Akiyama「40。」「40回?」「40万回。」「マジで!?」

 

こんにちは。

いつもありがとうございます。K.Akiyamaです。

 

友人にフォノリミナルの再生回数の話をしていました。

 

「40。」「40回?」「40万回。」「マジで!?」

 

ちょっと面白かったです。

 

ああ、こんなに再生されているんだな、と。

 

実際には、62万回再生されています。

 

まあ、「あらら、バカみたい・笑。」と言われている事もありますが・笑。

 

それなりにクリエイターとしてやって来たと思います。

 

ChatGPTが出てくる前から作っていたんですよ〜。

だから老舗なんです。

 

まあ、楽しい事を探すのが一番ですね。

 

本日もお読み下さり、ありがとうございました。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

K.Akiyama「父と母の見送りに、ジンときた日。」

こんにちは、秋山です。

先日、実家に帰っていたのですが、
帰り際、ちょっと胸が熱くなる出来事がありました。

玄関先まで、父と母が揃って見送りに来てくれたんです。

たわいない会話の中で、
「またおいで」

「8月⚪︎日はお父さんの誕生日だから一泊していけば」
そんな言葉をかけてくれて。

当たり前のような、でも、かけがえのない時間だなって。
ちょっとジンときました。

私はよく、

「富裕層ってどんな暮らし?」って聞かれるんですが、

確かに資産が︎000万円を超えていたり、
セミリタイア生活を送っていたり、
スタバでホワイトモカ飲みながら仕事していたりもしますが(笑)、

「本当に豊かだな」と感じるのは、
こういう“人の温かさ”に触れた時なんです。

お金があるからこそ、
こうして自由に時間を使って、実家に顔を出せる。

予定を調整せずとも、
ふと思い立って「帰ろう」と思える。

私にとっての“富”は、
「時間」「心の余白」「誰かとゆっくり向き合えること」
──そんな“余裕”の中にあるのかもしれません。

お父さん、お母さん、ありがとう。
あの日の見送り、ちゃんと胸に残っています。

そして私は、またひとつ
「幸せってこういうことか」と、腑に落ちました。

今日も、恵まれた1日です。
セレブに、感謝して生きる。

それが私の波動の選び方です。

お読み下さり、ありがとうございました。