自分を大切にする。
自分をたくさん褒めてご褒美をあげる。


それがいいらしいと頭ではわかっているけど
いざ実践しようとすると
実は意外とうまくできていなかったりする。びっくり


例えばご褒美用の入浴剤を買ってみたり、
がんばった日用に、
いつもより良いパックを買ってみたり。



でも、いざお風呂に入る時や
パックを使おうとする時、

今日は普通のにするか?
ご褒美用にするか?と考えてみても、

「もったいないからもっと疲れた時でいいかも?」

「今日はそれほどでもないかも?」

となんとなく思ってしまい、
ご褒美用に買った物が
いつまでも減らないことがある。笑



こんなふうに、

「今日はがんばった日かどうか」という
すごく簡単な質問でも、
なんとなくふわっと感覚に任せていると
人間はうまく判断できなかったりするもの。



こんな時は「がんばった日」の定義を
もっと言語化していくと良くて、

例えば、
がんばった日=お風呂に入るのを迷った日
というふうに具体的に言語化してみると

YesかNoか判断しやすくなったりする♡



がんばった自分をしっかり労うために、
ご褒美をあげる基準について
しっかり言語化してみてくださいね♡