今朝、久しぶりに読んでいなかった単行本を読んだ。

鈴木央さんが作者の「ブリザードアクセル」という本だ。


央さんが描く絵が好きで、週刊少年ジャンプに連載された「ライジングインパクト」を皮切りに、色々な作品を見てきました。央さんが描く本は、キャラクターに色々な幅を持たせてあり感情移入しやすいので、その作品のストーリーに引き込まれるような描き方をしていると思います。


割と2頭身キャラが多く、かわいいキャラクターが数多くいるので、女性でも楽しめる要素があったり、ユニークなキャラクターが沢山いたりと見所が満載です。


その中でも「ライジングインパクト」の5,6巻の裏表紙からミニ漫画みたいなものが描かれていて、個人的にはその部分を見るのを毎回楽しみにしています。


一度読んでみると面白いと思いますので試しに見てください。