昨日は・・・


通常は会社の納会の日だったんですが・・・


出張者が多かったので


別日になりました


というわけで


体力的にジリ貧だった私は


仕事後


なんやかんやと試行錯誤中のガックンと


健康のために焼肉を食べに行くことに・・・


会社近くの神戸牛の焼肉のお店


いく田さん


アルコール摂取量が尋常じゃない私は


ビールをやめて


シークワサーサワー


photo:01


野菜を食べる


ガックン


photo:02


刺し

photo:03


ガックンの大好物


神戸牛の焼きしゃぶ

photo:04


タン

photo:05


カルビとロース

photo:06


楽しそうに


肉を焼くガックン


photo:07


レバーとホルモン


photo:08


ビビンバ

photo:09


1時間位で


食べて


眼精疲労がひどいので


即帰宅


食べてる最中


ガックンが身長175cm体重65kgだということが発覚



身長181cm体重69kg


ガックンが私に


それやばいですよと・・・


最近ちゃんとご飯は食べるようにと言われたから


ちゃんと毎日食べてるんだけどな・・・


全然増えないどころか


減ってる・・・


想定されるに


お酒の飲みすぎと休んでないからじゃないですかって


う~ん


なんとかせねば・・・


私は


健康になりたい


それでは


また




過去か現在か未来か・・・


私の考えは何事もこれからが大事という考え方


歴史や過去を紐解けば


ある程度の失敗や落とし穴が分かる


だからいろんなことを知り


活用し少しづつ慎重に事を進めて


学習しながら変化と結果を求めてきた


そうすることによって


我々は


少しづつ良くなってきたに過ぎない


しかし社員の育成の風景をみていると


何事も自分の過去の発想と思想でしか物事を考えず


劇的な変化を求め


妄想を巡らせてばかりの新しい社員が存在する


小さな器に変なプライドだけ入れて


妄想に右往左往している


そんなことなら


そんな小さなプライドは壊して


器ごと作り直してしまえばいいのになと思う


そもそも


自分の生きてきた中での考えだけで何かをしようと思っても


結局すべて同じような結果になって


今までと同じような事を思うだけなのに


自分自身の過去の発想と思考をつかったところで


メビウスの輪状態にしかならないのだから


なんの意味もないと思う


例えば


いきなり言語も習慣も文化も違う国に一人置き去りにされたら


どうするのだろうか


一瞬なぜだろうとか考えるかもしれないが


妄想して悩み続けたところで餓死してしまうわけだから


少ししたら


その中で生きていくにはその国や文化や言語を知らなくてはならないし


そうしないと生きていけないから


真似をするんじゃないだろうか


郷に入れば郷に従えじゃないけど


その中に馴染んでいくものだと思う


ある人が教えて


それを聞いた人が


何かを悩む風景


やっぱりなにかおかしいと思う


ましてや


初めての社会人なんだから


言ったことは


言われた通りにやってほしい


自分自身の過去の経験則からくる発想だけでなく


いろんな物事の過去の事象や結果を学んで


現在からこれからを大切にしていってほしい


入社時過去の自分には全く興味はないけど


これからの自分には興味があるから


自分も過去の自分に期待するんじゃなくて


これからの自分に期待してねって話してるのにね


少しするとすぐこんな感じになってしまう


世の中は世知辛いですな


それでも


めげずに


どんな人もきっと変われるし


きっと良くなると信じている


何はともあれ


私は


これから主義ですからね


昔と違って身体はきついですが


頑張ります


ぶつぶつと


呟いてしましました


それでは


また























仕事中の


ガックンを盗撮・・・


真面目に仕事してます


photo:01


カメラの音に気付く


ガックン


photo:02


盗撮されたことに気付いて


笑うガックン


photo:03


その反対側で


なにやら


真剣な顔で何かを見ている


U田さん・・・


photo:04

U田さんもカメラの音に気付いて


こっちを見る



photo:05


そして


笑う


U田さん


photo:06


いたずら好きの


私に


結構困らされる


ガックンと意外とお茶目な


U田さんでした


それでは


また