ヤマトは元々好きでした。
でも当時は古代進君の方が好きでしたが、広川さんファンになったら守兄さん派になりました(単純だ)。
アニメファンの皆さんはご存じのように、アベル様の中の人・広川太一郎さんと、沙織さんの中の人・藩恵子さんは、聖闘士星矢『真紅』では兄妹ですが、【宇宙戦艦ヤマト】シリーズでは親子をされてます。
放映から何十年も経って、ヤマトがゲームになった時、映画では爆死した守兄さんが、死なずにヤマトの館長になっていて、クルー達と一緒に戦っているという、素晴らしく改善なシナリオになっていました。
映画の際「死ぬ為に出てきたようなキャラ」と守兄さんの登場に苦言を呈していた広川さんも、この時その思いが報われたのではないかと思います。
たーっくさん台詞あって嬉しかったんだけど・・・って話が脱線してますね(笑)。
本編では、大人になったサーシャと再会できないまま死んでしまった守兄さんだけど、このゲームでは、死なずにヤマトの艦長になってて、サーシア(に表記変更)とも再会できて、さらに一緒にヤマトで戦うんです。
なので、サーシアが「お父様」と呼び掛けたり、守兄さんが娘に「サーシア」って呼び掛けたりして、父娘の会話シーンが見れるんですよ。
アベル様とアテナの兄妹を演じたあとに、再び親子とは・・色んな意味で萌えましたけどね(爆)、フフフ。
まず、守兄さんのデザインは当時の映画よりかっこよくなっていました!
これはヤマト初期の設定で、守兄さんが後にキャプテンハーロックになって登場というものを踏まえてのものなのかな。ラストシーンではハーロックばりの大きな傷ができてました。
次に、サーシアはまさに松本零士キャラ!に変わっていて、かなりいい感じです。余談ですが潘さんが他に演じた松本零士キャラの『1000年女王』の雪野弥生とは被らずに見えてるのが凄い。⬅サイドの毛に巻きがないだけ?
なんか、この作品ではサーシアがカワイイです。少女らしさをほとんど見せなかった沙織さんとは違う感じ。
なので、頭の中では神話の時代のアテナもこんなんだったんだろうな~と妄想してました(爆)。
でも当時は古代進君の方が好きでしたが、広川さんファンになったら守兄さん派になりました(単純だ)。
アニメファンの皆さんはご存じのように、アベル様の中の人・広川太一郎さんと、沙織さんの中の人・藩恵子さんは、聖闘士星矢『真紅』では兄妹ですが、【宇宙戦艦ヤマト】シリーズでは親子をされてます。
放映から何十年も経って、ヤマトがゲームになった時、映画では爆死した守兄さんが、死なずにヤマトの館長になっていて、クルー達と一緒に戦っているという、素晴らしく改善なシナリオになっていました。
映画の際「死ぬ為に出てきたようなキャラ」と守兄さんの登場に苦言を呈していた広川さんも、この時その思いが報われたのではないかと思います。
たーっくさん台詞あって嬉しかったんだけど・・・って話が脱線してますね(笑)。
本編では、大人になったサーシャと再会できないまま死んでしまった守兄さんだけど、このゲームでは、死なずにヤマトの艦長になってて、サーシア(に表記変更)とも再会できて、さらに一緒にヤマトで戦うんです。
なので、サーシアが「お父様」と呼び掛けたり、守兄さんが娘に「サーシア」って呼び掛けたりして、父娘の会話シーンが見れるんですよ。
アベル様とアテナの兄妹を演じたあとに、再び親子とは・・色んな意味で萌えましたけどね(爆)、フフフ。
まず、守兄さんのデザインは当時の映画よりかっこよくなっていました!
これはヤマト初期の設定で、守兄さんが後にキャプテンハーロックになって登場というものを踏まえてのものなのかな。ラストシーンではハーロックばりの大きな傷ができてました。
次に、サーシアはまさに松本零士キャラ!に変わっていて、かなりいい感じです。余談ですが潘さんが他に演じた松本零士キャラの『1000年女王』の雪野弥生とは被らずに見えてるのが凄い。⬅サイドの毛に巻きがないだけ?なんか、この作品ではサーシアがカワイイです。少女らしさをほとんど見せなかった沙織さんとは違う感じ。
なので、頭の中では神話の時代のアテナもこんなんだったんだろうな~と妄想してました(爆)。