予知夢だったのか、
無意識に寝てる間に結果チェックしてたのか分からないけど
朝起きた時、
「DWC、残念だったな…」
が最初の一言だったwwww
その後ネットでチェックして「やっぱり」っていうwwww
寝る前は
スマートファルコンと武ならやってくれるでしょ
って普通に思ってたのにな。
ダークシャドウも…いけるんじゃないかなとか…
時間に押し流されここまできてしまいました。
今日からはもう学生は名乗れない。
今までも流されてきてたんだとは思うけど、
ここまでその事実に絶望させられたのは
留学前くらいかなあ。
「時間」って存在しないものなのに
ただの概念であるはずなのに
その一方で
時間が流れていくことと
その流れに逆らえないことと
その中で自分が溺れている事だけが
まごうことなき真実な気がして、
これから行き着く場所なんて全然分からないのに
どこかに流されていく事だけが嫌にはっきりしていて
今、静かに一人ただただ混乱している。
変わっていく事が
時間が過ぎ去るという事なのだが
私が唯一望む事が「変わらない事」で
私はずっとずっとそうで
なんで変化をポジティブに捉えられないのかなあ。
高校生の頃に
「あの頃はよかった、って私これから先何回言うんだろうw」
って言ってたのに
何も進歩していない。
でも何も変わっていないようで
周りは確実に変わっている…
振り返る事しかできない私は
今は流れに身を委ねるしかないから
せめて今の私の大切なものが
時が過ぎても
形を変えても
大切でありますようにと虚しく想うことしかできない。
ただ、この汚い部屋だけは
突然変異かなんかで綺麗になってくれたらいいのにと
ひたすらに願う。