今だから言える素直な気持ち。 前田憂佳にエールを込めて | ぴーちゃんのコラム

ぴーちゃんのコラム

高度のハロヲタですので大半はハロネタです^^

少し過激なネタを一部載せてますので、各マジヲタな方は気をしっかり持って読んでくださいw

うむ。。昨日は奇跡の明け休みw

てか、一般的には国民の祝日だわな。


まぁ、うちの会社はまったく関係ないけどね?(汗


なわけで、ここ最近のハロの動きは更に勢いを増し、今度はTV攻勢を掛けてきてますね^^


で、一昨日やった中居君のカスミンでも初登場した我が軍。



俺なんかはハロ紺で見慣れてるけど、やっぱこのTOPアイドル達が生LIVEで歌う姿は、口パク時代の中でとても新鮮に映って素晴らしいですねw


つんくはKPOPには太刀打ち出来ないとか弱気になってるけど、そんなことないどこか、負ける要素なんてあるの? って感じですわ。

で、せっかく生LIVEなんで、またOPV作って挙げようかなぁ・・・って思ったら、
またもや世界ブロックwww




なんで、勿体無いんでまたマイスペにてうpです^^



http://www.myspace.com/video/rid/110721698



後半はなかなか頑張って作ったんだけどどうかな?w



さて。 


話は変わるが、年末に卒業が決まっているスマのエース 前田憂佳ちゃんですが、どうも一向に卒業紺の話が出てこない。


やっぱりなのかな・・・とか思いつつ、これではあまりにも可愛そうでね。


自分がせめて、形に残せればと想い、OPVを作りました。


あんだけ叩いて何を今更?って人も多いでしょうが、本当は好きだから目一杯応援してたから、あの騒ぎになったわけで。

中でも憂佳は特別な存在だったよね。

2年前のぴーの口癖と言えば、

「AKBの前田?誰だそりゃ? スマの前田のが数億倍可愛いし歌もダンスも数千倍上手いわ!!アホか!!」


だったなww



あの当時はスマのOPVもかなり作ってたんだけどね、なんせスマのマネがお堅い奴なんで、直ぐ消すのよw


あのマネは人の力は借りたくないタイプなんだろうね? まぁ分かるけど結果が全てだからさぁ。


あんとき、ツベのチャンネル内で俺が文句言ったの事務所も覚えてると思うけど、だったら全てのスマの応援辞めるから。 

OPVも一切作らない。  自力でやって見せてくれ。 その結果売れたら俺が悪かったと認めますので。


そうチャンネルコメントで書いた。


当時のツベの「ぴーちゃんねる」は事務所関係者が相当数観てましたので、物事を伝えやすかったよね。

あれから約一年ですか・・・。



結果はハロTOPの歌唱力を誇る小川紗季の脱退。 観客動員を狙ったスマの2期オーディの合格者の多田の病気休業。

そして今回、ハロのエースと言ってもおかしくなかった前田憂佳の脱退。

常にモルモットにされているスマイレージ。


何故にファンが怒らないのか? 何故に事務所に乗り込むぐらいの気合が無いのか?


答えは簡単で、本物のファンが居ないからだ。


TV画像から見るスマの笑顔と、実際にLIVEで見るスマの笑顔が違いすぎた。


少なくても、あの事件があるまでは・・・。



前田の脱退の真相。 多分、真相は非常に簡単で、恐らくはあのマネが「嫌なら辞めろ!やる気ないなら去れ!!」ぐらい言われて、じゃぁ辞めます!ぐらいな感じだと思う。


多分なんですが、スマの場合は特殊な給料体制でその殆どが売り上げ制の歩合ではないかと思います。

普通は年俸を12で割って毎月に分けられると思いますが、どうやらスマだけは給料が完全歩合に相当近い形なのではないのか?

そう思う節が多々あります。


勿論、丁度一年前のあの事件さえ無ければ、そうではないような気がします。


去年の髪を切らされた辺りで、続ける気があるなら完全歩合で
やれ。  つまりは売れなければタダ働きということだ。

最近、雑誌で見かける記事で給料がスマは8万だったとあるが、あれは基本給。

営業なら当たり前のことで、何も驚くこともない。


売ってなんぼの営業の世界。 俺から言わせれば、営業に基本給など要らない。

これが辞めた理由だのほざいてる低脳記者に理解出来るわけはないけどねw


お金が理由でないことは誰にでも分かることなのだが、例え事務所側とトラブッタにしても、卒業紺もやらせて貰えないゆうかりん本人はともかく、知らないファンが可愛そうだ。

ほんとうは、俺ごときが頭が下がるぐらいの大活躍を前田には期待してた。


だが、結果は最悪な方に向いてしまったのが残念でならない・・・。


そして、この場を借りて憂佳に謝ろうと思う。



あの時、コメント消去したのは憂佳ではないことぐらいは知ってました。
ただ、それでもあの現状で、本人たちが自らコメントを出して欲しかった。

地元も誕生日も一緒で、そして何よりうちの愛娘に似ているゆうかりんを何とか、この逆境を乗り越えて、本物になって欲しかった。

でも結果はそれを引きずる結果となり、今回の結果になってしまったことは、少なからず自分の出したコメントや情報が飛躍し、いたいけな少女を苦しめる結果となってしまった。

去年の11/4  そこから全てが崩れて行った。 

先日、卒業を聞いた自分が真っ先に思った感情が全てだった。


残念だったし悲しくなった。。


今だから素直に言える。 大好きだったゆうかりん 。 ごめんなさい。そしてありがとう・・・。

まだ少し時間がありますが、この動画をあなたに捧げます。