こんばんは~!いやー久しぶりですね
僕は元気です。内向的なので家に引きこもってばかりですが笑
でも、不思議と孤独感は感じないんですね
決して彼女がいないからって強がりではないと思うのですが・・・
さて、今日は私たちを見守って下さっている存在についてお話ししたいです。
あ、見守っている存在とは目には見えない方々のことです
守護霊様であったり指導霊、天使と呼ばれている方のことです
私たちを日夜、常に見守っている存在がいるーーー
悲しいときに共に悲しみ励ましてくれている
頑張っているときには応援したりインスピレーションを与えたり
それはまるで愛情に満ちた母のようであり
成長を促すための厳しさを持った父のような
私たちを愛深き人間へと導いてくれている存在がいるんですね
地上の人にはその存在に気づかれずに、見返りを求めずにただただ活動を辞めない
僕が守護霊になったらどんなだろうな
なんだよもう、こっちは一生懸命やってんのに!とか
フッ、お前が成功したのは俺のおかげやで!ドヤァとか
なのに感謝せえへんのかい!とかとか
あぁ、全く務まる気がしません笑
一口に見守っている インスピレーションを与えるといっても
実際の具体的な活動は知る由もなくて
どれだけ守護霊様達の努力に思いを馳せることがあっただろうか
私たちの為に寝る間を惜しんで(寝なくても大丈夫ですが)
善導の計画を立てたでしょう
たくさんの勉強もしてくださったでしょう
関係する霊人に会いに赴き協力を頼んだでしょう
良くない方向へ行かぬよう必死に声をあげたでしょう
幸せでいられるよう多くの祈りをして下さったでしょう
その努力を
その声を
その祈りに僕はどれだけ応えることができたのだろうか
今も私たちのすぐ傍らにはたくさんの優しいまなざしと微笑みがあることに
感謝して生きていきたいですね
私は寂しくありません
なぜならあなた方の存在を信じているからです
こんなにも近くにいて
どうして孤独になんかなれるのでしょうか
目には見れずとも
肌には触れなくとも
確かに感じられるのです
例え一人でいようとも
人は決して一人ではないのです