ファニーポッターと賢者の意志 -82ページ目

のだめカンタービレぇぇぇ~いっ!

今日は早寝早起きをしたのだけど(いつもと比べて)

ってか、いつもより寝たのだけど20時頃から早くも眠気がきてやたらと眠くなって大変でした。―や・・・早く寝たく無いし・・・のだめも見たかったし


で、のだめ・・・面白かったw

ってかのだめのキャラ良すぎw

千秋とのやりとりも面白いし・・・ってか、玉木宏イイw

なんかつまらない男の役やってるのしか見た事なかったのだけど、昨日たまたま見た番組に出てて、なんかイイじゃないかとか思ったり・・・で、今日、千秋という役を演じている彼を見たわけだけど・・・うん、イイと思う、カッコイイし面白いし、とにかくイイと思うっ!(何だよw)

のだめ役の上野樹里も、あの喋りとかいい感じですねw

瑛太は・・・役のキャラ的には良さそうだけど(ってか、やな奴じゃない役やってるの始めて見た)やっぱ顔とか好きになれない・・・(苦笑)
まぁ、とにかく、これから楽しみですよ


やぁ・・・「のだめカンタービレ」というマンガは、なんというか、度々ハチクロと比較されるようで、なんだか気に喰わなくて、「絶対読まないぞ」とか変な意地を張っていたのですが・・・ええ、も、なんか・・・面白そうですねw

マンガもちょっと読んでみたい気がしてきた・・・(単純ですよ、ええw)


と、あと、ケーキ食べました(マメ情報)

や・・・なんでもないです、そんなんです、はい


                                  以上



素敵空間と非素敵空間

あ、どーもこんにちは、グーテンターク僕です
嘘です、こんばんは、どうも僕です(わけわからん)

                                

えーと、昨日は「いんでぃびじゅあるふぁっしょんえきすぽ」というのに行ってきました。
まぁ、細かいこと抜きにして、とりあえず、とにかく素敵でしたよ。
ってか、まともに実物ロリータさんとか見たの初めてだったかも・・・しかもいっぱいw
や・・・実はそれ程まともには見れてなかったんだけど(だってジロジロ見たらあれだし、それ以前にそんな余裕が無かったというかなんというか)
あれですよ、も、あんなに居るともう風景ですよ・・・みたいな。
外人さんもいた(一緒についてきたっぽいカメラ小僧付き)のだけど、あれってどういう感覚なんだろ・・・とか、どうでもいいことを思ったり・・・
―まぁ、中には男だけの人達やら変な人達もいましたがw
ってか、外は風強くて、髪がやたらと前にでしゃばってきて大変でした。(今更この髪を切ってしまったら結構寂しいと思う)
最初は快晴で日差しが眩しいし暑かったんだけど、後からだんだん寒くなってきたし・・・

ともあれ、本会上に入りまして(寒い中順番待ちしつつ)、ファッションショー開始(中でも待たされつつ)
―ってか、ああいう場所でのでかい音に慣れてないもので、こんなでかい音出していいの?とか思ったりしてましたが・・・ってか、振動凄かったですが・・・
とかそんなことはよしとして、やぁ、素敵なお洋服がたくさん出てきました。ってか、あの空間自体が別世界だったって感じですよ(ブランドとか全然知らなかったのだけど、色々あるんですね)
や・・・なんていうか、女の子はああいう素敵なお洋服とかあっていいな・・・とか思ったりしました。―まぁ、男でも着る人いるみたいですが・・・(ってか居たけど、見たけど)
そういうこと思うと尚更自分の外見とかなんだコノヤローって思いますね、ってか、正直・・・・・・や、なんでもないです、やめときますw
で、メンズではゲストモデルとか出てきたり・・・したのですが、正直、ローリーとDAIGO☆STARDUST(かろうじて知ってた)しか知らなくて・・・でも素敵でした、ナルっぽい感じが素敵でした
あと、土屋アンナのライブとか―生roseとかカッコ良かったですよ♪
―ってか、も、しゃべってる声も素敵でした・・・ああいう声良いですね
と・・・あと、手なずけられてるカラスとか出てきたw(あえてカラスの事だけw)
で、最後に一度に皆ずらーっと出てきたんですけども、ゲストモデルさんの一人(たぶんAILEのKohsukeって人だったのだと思うのだけど・・・)がこっちの方見てニコってして・・・「え、もしかして今目ぇ合った?僕ですか?」とか思ったり・・・ありえないけどw
や・・・だって、丁度眼見たときに(なんか恥ずかしいな・・・w)ニコッてしたからさ・・・や、わかってますよ、偶然ですよ、はい
―って、何書いてんだ恥ずかしいなぁもぅ・・・w(馬鹿ですか、そうですか)

とかなんとか・・・や・・・とにかく素敵でしたってことですよ!(投げやり?)
帰りはヒラヒラな人や黒い人達がぞろぞろでしたw
あと、月が大きくて・・・寒かったw
で・・・帰りの電車ね・・・間違えて地下鉄のキップ買っちゃって・・・「あぁ、もう・・・何やってんだ」って感じでした・・・ええ、はい・・・
―ってか、昨日はもうね、運勢悪かったのか、朝からヘマばっかしてて・・・いつも以上に駄目な奴だっただろうなと・・・や、もう、反省してます、ほんと・・・
ともあれ、なんとか終電には間に合って無事帰宅できました
―最寄り駅周辺、遅くなると電車少なくなるんで、前に一度やられましたし
あれですね、お出かけして何が疲れるって・・・電車ですよ電車
座れても、寝ても・・・結局疲れますよあれはw
ってか、電車ん中で寝てて、寝惚けつつ起きた瞬間携帯放り投げそうになった・・・ってのが二回程ありましたw
そんなわけで、それっから今日の夕方くらいまで、ほとんど寝てました
―たぶん・・・三度寝・・・か、四度寝w(ってか、さっきまで眠かったし)

あ、そうそう、お楽しみ袋(?w)貰ったのだけど、結構色々入ってて・・・
ストラップとかお菓子とか化粧品とか・・・(試供品かと思ってたら普通に¥2,415とか表示あるし―フェイスケアなやつ早速使ってますw)―普通に得した気分ですw
あと、チラシ類やらポストカードと一緒に
Evanescenceのパンフみたいなの入っててワォって感じで・・・(しかし、何故にEvanescenceが?って、たぶん、エイミーがああいうカッコしてるからなのだろうけど)まぁ、でも、もう興味ないし・・・「Fallen」だけで十分かな・・・みたいな―って、また違う話展開するなよw



や・・・まぁ、そんなわけで・・・
とりあえず、今日は眠い一日でしたんで、以上ですw

頭痛習慣的憂鬱週間

あー・・・べー・・・どー・・・・・・っも、僕です
今日も相変わらず頭痛いDEATH・・・
毎日ですよもう・・・なんなんですか
あぁ・・・もう・・・どちくしょ・・・



なんだっけ・・・今日は・・・あ、特に何も無いかも





あぁ、そうそう、今日テレビで「ビリー・ミリガン」が取り上げられていたので見てました。
以前すこーし調べた事があって、興味あったので。
あ・・・一応言っておくと、「DID・MPDという病気自体を面白がっている」のとは違います。僕が興味を持つのは、それに関する事象―その中の更に一部・・・に対してです。もう少し違う言い方をすると・・・「病気ではないとして見た場合の事」・・・とでも言いましょうか・・・

例えば、ビリー・ミリガンを例にあげると、人格それぞれの年齢や性別、性格等が違っているのは当然として、国籍や言語的特徴(話し方や訛りどころではない)、才能にもはっきりとした違いがある・・・と。
彼の中のアーサーという人格は、イギリス訛りに加え、アラビア語を読み書きできたり、
レイゲンという人格は、ユーゴスラヴィア人で、スラブ訛りがあり、セルビア・クロアチア語を読み書きすることができ、通常(他の人格)では出し得ない力を発揮したり・・・
他にも、人格によって独自の特技があったり、芸術的スタイルが違ったり、外からは見えない事で言えば外見も異なったり(これは普通か)

注目すべきは(僕にとって)訛り程度はともかく、英語以外の言語を読み書きしたり、人格によって独自の特技等があったということ―まとめて言えば、人格それぞれの異なる学力的(?)能力の発揮・・・それと、レイゲンの限界突破のような身体的能力の発揮・・・である。
此処まできて今更、「演技では無いのか」なんてのは論外である。
当然、演技なんかではないと思うし、もし、仮に演技等であったとしても・・・だ、“問題”なのは“そこ”ではない。
―いや、寧ろ、演技であったらそれはそれで(もしくは、その方が)凄い事だ。(演技であったとしたら)常にそれぞれの人格の性質を保ち、性格を演じ分ける(しかも24という数である)・・・ということをずっとやっていたわけだから、ね。
そして、言語能力・・・―基本である英語以外に、地域ごと(?)の訛り、他国語の使用を違和感なくやってのけるという事は、一般に言う「天才」でも容易では無いことだ。



―ここからは「僕の興味」に焦点を絞ってみる・・・

ビリー・ミリガン・・・彼が、他国語の使用をどの程度できていたのか・・・又、それらを勉強する機会があったのかどうか(実際学習したのか)・・・ということは僕にはわからないのだけど、少なくとも、全ての人格分を総合したら、「天才」と言える程度には達していたようだし・・・それに、実は、“そういう話は彼の専売特許ではない”のだ。
世界には、多重人格とかではないが、“自国語以外の言語を、学習もしていないのに使用できる”人が居たり、ほんの小さな少年が(当然学習する機会も時間も無いような少年が)行ったこともない国の言語を使用できたり(4カ国語だか6ヶ国語だか10ヶ国語だか・・・忘れたけどw)・・・そういう信じられん話があるのですよ。
それらは、もはや、「天才」だとか、そういうんじゃなく、もっと、こう・・・霊的というかオカルトチックというか、神がかり的というか・・・そういう段階の話でしょう。でしょう?
ビリー・ミリガン(24の人格)が“それである”かどうかはわからないが、僕は、「そういう人達のその能力は、脳内だけのものでは無い・・・かもしれない」と、考えている。(なんかまどろっこしいな・・・すんません)
―あぁ・・・ちょっと・・・こっちにもっていくとまたかなり話拡大できてしまう・・・から、ちょっと簡単にまとめますが・・・

えーと、つまり、「彼らの能力は、精神世界(か、その他の何か)を介して、別の何処かとリンクすることによって引き出されている」のではないか・・・と。
その「別の何処か」というのは、天であるかもしれないし(天使のご加護?)、霊界等というものかもしれないし、別の人間の精神世界かもしれないし・・・別の自分(前世だとか、パラレルワールドの自分だとか)かもしれないし・・・色々と考えられるけれど、兎に角、「その時点での自己の脳内」からだけではないんじゃないか・・・とか、考えたりするわけです。
そういう考え方をすると、多重人格の人格というのも、脳内だけで動いているものではなく、本当に、全く別の何か・・・なのかもしれない、などと考えられるようになってくる。
―僕はそういう話が好きなのです・・・
精神世界というのは、本当にこの目に見えている世界とは全くの別の領域で、各々の脳内の中で展開されているものでは無くて、何かを介して初めてリンクできるものなのかもしれない・・・とか、色々考えてみるわけです。はい、そんなわけです。

―と、もうひとつ・・・
レイゲンという人格が発揮するような能力・・・の話。
今更ですが、さんざん非現実的話をしておいてですが・・・こっちは全然現実的、科学的?な話ですが。
こっちの事例は割りと珍しいものではないようですね。
多重人格者が、ある人格(暴力的、攻撃的人格)になると身体能力が異常に高まったり、そういうのは基本的とも言える話みたいですね。「エニグマ」とか・・・色々聞いたことありますし。
これは、もう、あれです・・・つまり、「リミッター解除」
ほら、自己催眠で能力を高めたりとか・・・そういうのもこれと同じでしょう。
「人間は本来持っている能力の内、ほんの数パーセントしか発揮していない」(10~15だとか70だとか・・・忘れたw脳力と身体能力でも違うだろうけど)という話もよく聞くけれど、脳内で自分の身体を壊さないようにとリミッターが働いているのだ。
それを催眠術等で解除する方法もあれば、死の淵に立たされた時に「生きようとする意志」によって解除されたり・・・又、別の人格というカタチで解除されたり・・・ということなのでしょう。
そして、それは身体的能力だけではなく、脳の中には使っていない部分がある―人間にはまだ隠された能力がある・・・という話もあります。
それらを、もっと、上手くコントロールできるようになったら・・・とか、そういう研究してる学者さんもいたり、僕も、その辺、ちょっと興味あったりするわけです。
ピラミッドの建造や、モアイ像等に関する話で、「古代人は、現代人が使えなくなった能力を使って偉業を成した」という説もあったりしますが、もしかしたら、人間は本来、一般的に「超能力」と言われるような力を持っているのかもしれません。進化しつつも退化した・・・のかもしれません。―そんなことも考えたり・・・



とかなんとか・・・
も、なんか、かなり話拡大されてるようにも思えますが、まぁ、僕が話したかったのはこういったことなわけでした。
人間の可能性・・・とか、なんか、そういうのを考えたりするわけですよ。
ね・・・もう、なんていうか、すぐオカルトテイストにしちゃったりとかね・・・もうね・・・あれですよ・・・そういう奴ですよ、実は・・・。



や・・・まぁ・・・しかし、ビリー・ミリガン、MPD・DIDに話を戻してみましょうか・・・?
それだけを、現実的に見て話をするとなると・・・また違う話になってきますが。

彼、ビリー・ミリガンの事件によって(ジキルとハイドの話等も含め)、「多重人格」という言葉やその現象自体が、世の中に広まりました。
彼の事件以降、「多重人格者」(広く言えば精神病)を名乗る犯罪者が増えたことは、まぁ、当然とも言えるかもしれません。同時に、小説や映画・・・現代に至ってはマンガやドラマ等でも、結構見られるようになってきました。
そして、一般メディアで公開される・・・物語として色濃く演出される・・・その結果、「多重人格」というものをカッコイイと思う人や、神秘性を見出し憧れを抱く人等が増え、更に、その中で、「演技性多重人格障害」というものが生まれました。
この「演技性~」というのは、単に、多重人格者になりきったり・・・ということではなく(それはただの演技)、「自分は多重人格者だ」と思い込んでしまったり、無意識のうちの演技・・・真性の多重人格ではないが、意図的な演技等でも無い・・・という場合に定義される“病気”である。
DIDというのは、主に、幼少時に強いショックを受けたり、心的外傷から逃れようとした結果に現れる症状だと言われている。しかし、例えば、思春期等にそれらしい症状が出たとしたら・・・それは、真性ではなく演技性多重人格・・・となるのではないかと思われる。
どういうことか―思春期というのは、精神がまだ未熟な上に、環境の変化やストレス等、精神的に参りやすい時期であり・・・又、「DIDというものを十分知り得る(尚且つ浸透しやすい)」時期でもある。・・・というか、そうして生まれたのが「演技性~」と言えるだろう。
リストカット等でも似た事が言える。リストカットというのは、1960年代にアメリカで広まり社会問題になったらしいが・・・これも、そうして「広まる」ものだ。
特に、現代社会においては、ネットの普及が大きく作用し、更に「広まる」度合いが強まっている。“そういう事を知らない”少年少女が“そういう行為”に及ぶ確立はどれ程だろうか・・・(僕は「リストカット」というものを知らない頃に、近いことをやっていた時期があるが、程度等を考えると、やはり今とは―「リストカット」等というものとは全然違うものだと思う。つまり、多少は近い行為に及ぶことはあっても、深刻なレベルに達する事は“そういう知識”がなければ、やはり少ないはずだ・・・と)―まさに、これは、流行現象とも言えるものなのじゃないだろうか・・・。
つまり、現代社会では、「知識」が深刻な原因になり得る・・・ということだ。
特に、日本人というのは、周りに同調しやすい・・・何かと取り入れやすい性質が強いらしく、その影響はかなり強いんじゃないかと思う。
もっと飛び出た事を言えば、犯罪だってそうだ。というか、今の日本なんてそれが物凄くわかりやすく出てるじゃないか・・・「影響」だ。今の日本を作っているのは、日本を構成する成分の多くを占めるのは・・・「影響」なんだ。―まさしく「情報社会」
そうだ・・・「マイナスの循環」だ。世の中じゃあ、良い事(と、一般的にされる事)は残ったとしても情報として・・・一部の記録、記憶として・・・だけだ。が、悪い事はどうだ・・・―良い事と同様に、情報、記録として残りつつ、更に、しっかりと社会に根付いていっている。「悪い事程残りやすいんだよ」・・・ということだ。
あぁ・・・なんてこった、この世は本当に「悪循環」に満ちているんじゃないか。
このままいくといったいどうなるんだ・・・同時に環境破壊だって進んでいくんだ・・・「順調に破滅に向かっている」・・・そう言える・・明らかだ。
―まぁ・・・「永遠なんてものは無い」とか「何にでも終わりはある」という言葉があるように、ながーく大きく考えれば、終わりに向かっていくのは当然なのかもしれないけど、そういう自然的なものとは明らかに違うし・・・「何やってんの人間?」・・・みたいな?
「終わりが来る頃にはもう生きてない」って言っちゃえばそれまでだけどさ・・・
「やはり勝つのは“破滅の精神”」・・・か?
ってか肩痛い・・・・・・い?・・・え・・・あ・・・あぁ・・・

―って、何の話してんだ!?w




あー・・・も、やめだやめw
っつかもう6時じゃん・・・何やってんのw
っつか、ほんと、すんごいめちゃくちゃだな・・・
我ながら愚かしく思うよ・・・うん








あーあ・・・なんか書くことあったような気もするのに、忘れたってか長くなりすぎたし疲れたし・・・もういーや、ほんと・・・
ってことで、はい、おバカさんでした、どうも
おかげで今日は寂しがる暇も無かった・・・w


―ってか、眠くないし・・・も、寝なくていーやw

今日もタバコの煙を眺め・・・

やぁ、さっきホスト部見ましたよ
環×鏡夜って結構イイですね、ええ
鏡夜のお姉さんも面白いですね、ええ
―え・・・いや、別に、なんでもないですよ

あ・・・あと、半ば仕方なく見ていたような「MONSTER」ですが
何気に、なんとなく面白い気がしてきたような気がします
―って、まだ半分も終わってない・・・
まぁ、あれだ、ニナの声がイイね、能登麻美子だものね





とかなんとか・・・
もう、ね、なんか、あれだよ
ふと状態がフリーになると、途端に色々入ってきますね
こう、なんか、ドドドドドドって
で、ついでに、急に寂しくなる・・・と
あぁ、もう、これ最強ですね、一人じゃ絶対勝てませんよ
なんでこんな寂しいんだろうなぁ・・・
昔ぁ一人好きだったのになぁ
ってか今だって一人は好きなんだ・・・
ただ・・・独りは嫌なんだ・・・どうしようもなく、嫌なんだ
かといって、誰でもいいってわけでもなく・・・
っつか、無理・・・無理なんだよ・・・何がだよ(お前だよ)
ま、いーや・・・も、寝るしかないし?・・・ねぇ
どーしようもないんですもの
あぁ・・・頭いててて・・・







あ・・・でもね、しかしね、凄いものを見つけたよ
動画なんですけどね、なんか、もう、凄いとしか言いようがないというか・・・人間を超越しているというか・・・信じられませんわよというか・・・
まぁ、心臓弱い人は見ない方がいいですね・・・
や、感動して涙してしまうやもしれません・・・
や、ってか、見て頭から離れなくなっても責任とれませんので、自己責任でw
ちなみに、僕はこれを見て食事が喉を通らなく・・・・・・いや、なんでも・・・
まぁ、気になるなら見るしかないでしょうよ・・・ええ・・・それじゃあ・・・

問題の動画
http://www.im.tv/VLOG/Personal.asp?Memid=321932&FID=531317

や・・・実はただ、変な(変態チックな)お兄やんがカッコイイ姿を披露してくれるだけですが・・・(半分嘘)
なんでこんなもん見つけてしまったのか・・・また、この映像が何者によって、どういう目的で作られたのかは知る由も無いw
―と、思ったけれど、再度見直してみたら、どうも他にも同じような映像が・・・(!w)
更に、どうやら「kiyoshi」という人物の仕業っぽい・・・
や・・・なんとも、キモいカッコイイ人が居たもんですね、やぁ恐ろしや・・・w

―ってか、この映像見てて、なんとも言えない気分になったのだけど・・・改めて見直して解かった。―爆笑したい気持ちと、殺意のようなものが入り混じっていたのだ・・・
「コ・・・コイツ・・・殴りてぇ(怒笑)」








って、またしてもこんな時間じゃあないか・・・あぁ・・・空腹感が・・・
まぁ、とりあえず・・・今日のところは寂しさ、なんとか誤魔化せそうだ
早いとこ何か解決策を考えねば・・・―そんなんあればいいのだけどね
―あぁ・・・最近喉変なの、タバコのせいかしら・・・

久し振りにいっぱい泣いた一日

今日はハチクロ⑩を読みました。(やっとです)
最初の2ページでいきなり泣かされました・・・
その後も、所々多少笑いつつ、吃驚しつつ、
いっぱい泣かされ、涙流しながら読みました。
今改めて考えてみると、ほんとにあのまま終わっちゃったんだ・・・ってちょっと思うけど、読んでる時はなんか、これで良いんだ・・・みたいな。や、今だって良くないとは思いませんけども
なんというか・・・終わってしまった事が信じられん―みたいなね。
やっぱり、終わりってのは寂しいものです。

「ウミノとゆかいななかまたち」(あとがきの様なもの)でまで泣かされるとは思いませんでした・・・。「あぁ、それなんですよ」みたいな・・・なんか、作者さんも近い寂しさを感じてるんだっていうのが伝わってきて・・・うん、少し寂しいですね。
ともあれ、ハチクロ・・・とっても良いお話でした。
「こんなにステキであったかい作品を生み出せるなんて、凄いし、羨ましいな」って思いました。

それから・・・いつか、ハチクロのみんなみたいに、綺麗な思い出ができたら良いな・・・と。僕は今まで、まともな生き方なんてとてもできてはいないし、綺麗な思い出どころか、振り返ってみたってあるのは嫌な記憶や後悔ばかりで・・・―でも、これから少しでもまともに、少しでも心が綺麗に出来たら、思い出も綺麗にできるのかな・・・とか、思ったり・・・。
いつか・・・少しでも、綺麗な人間になれたら良いな・・・―や、なれるように、頑張らなきゃ・・・
―と、そんなことを考えたりしました。



―それと、あと、他にも一緒にマンガ買ったのだけど、どれも気になってほぼ全部読んでしまいました・・・。や、いつも「楽しみにとっておいて少しずつ読もう」って思うのだけど、ついつい読んでしまうのですよ・・・。
「スティール・ボール・ラン」もどんどんイイ感じになってきてるし・・・遺体争奪戦始まってから凄いね・・・。遺体吸収してってどうなるか楽しみ過ぎる。ってか、ディオにもっととられちゃえばイイと思うよ。ってか、ルーシーもスタンド使いになっちゃえばイイと思うよ。や・・・しっかしあれだ、どっかで東方って名前あったし・・・そっちも気になるし・・・。やー・・・楽しみですねほんと。

しっかしあれだ・・・ハンターハンターってどうなったんですか・・・連載停止してるって噂を聞いたのだけど・・・止まっちゃってんですか・・・―や、いや、待ちますよ?楽しみに待ってますよ?ええ、はい。
あとラブレスも・・・早く出ないかなぁ・・・。ってか、立夏の戦闘機って絶対唯子だと思ってますよ僕は。ってか清明をもっと出しちゃえばイイと思うよ。特に電話してる姿でw(ステキ過ぎるし)
・・・とかなんとか、マンガってイイですね―というお話でした。

9月9日・10日


あー・・・えー・・・

詳しく書くのは面倒だ・・・


060909


とりあえず、9日・10日は東京に行った

で、500gハンバーグを無理して無理矢理食べた

で、そのままカラオケ行って全然唄えず・・・

そして明け方から酒を飲み始め・・・

10日は二日酔いにやられたのでした


はい・・・あらすじです

もう他で書いたし・・・まぁ、いいかなと


結論―楽しかったけど頭の痛い2日間でした


                       以上


半ば仕方無さげに

再開


mixiでも少しは真面目に動いてみようかなとか

このブログと連動ということで・・・

これなら少しは動く気にもなるかなと

まぁ、面倒だということに変わりはないけれど

何かあるかもしれないし、まぁ、少しだけ・・・

8月4日

自殺・・・いや、心中しそうになった・・・

結局、未遂にすらならなかったけど


あぁ、馬鹿らしい・・・




結局、解かった事がひとつ

「どうせ、俺達は死ぬまで死ねやしないんだ」


・・・それだけ

7月28日

電話できないのって結構キツイ・・・

7月26日

あーえー・・・眠い・・・

久し振りにウィスキー飲んで眠くなった

色々やろうと思ってたのに・・・

気力が・・・ってか気力以前に眠気に負けそう

とりあえず・・・電話でもしたいところだ・・・

とかなんとか言いつつ眠らないように寝ようと思う


いやぁ・・・やっぱ今日も特に何もないな

毎日色んなことある人は良いな・・・

毎日同じで退屈だ


               以上