のだめカンタービレぇぇぇ~いっ!
今日は早寝早起きをしたのだけど(いつもと比べて)
ってか、いつもより寝たのだけど20時頃から早くも眠気がきてやたらと眠くなって大変でした。―や・・・早く寝たく無いし・・・のだめも見たかったし
で、のだめ・・・面白かったw
ってかのだめのキャラ良すぎw
千秋とのやりとりも面白いし・・・ってか、玉木宏イイw
なんかつまらない男の役やってるのしか見た事なかったのだけど、昨日たまたま見た番組に出てて、なんかイイじゃないかとか思ったり・・・で、今日、千秋という役を演じている彼を見たわけだけど・・・うん、イイと思う、カッコイイし面白いし、とにかくイイと思うっ!(何だよw)
のだめ役の上野樹里も、あの喋りとかいい感じですねw
瑛太は・・・役のキャラ的には良さそうだけど(ってか、やな奴じゃない役やってるの始めて見た)やっぱ顔とか好きになれない・・・(苦笑)
まぁ、とにかく、これから楽しみですよ
やぁ・・・「のだめカンタービレ」というマンガは、なんというか、度々ハチクロと比較されるようで、なんだか気に喰わなくて、「絶対読まないぞ」とか変な意地を張っていたのですが・・・ええ、も、なんか・・・面白そうですねw
マンガもちょっと読んでみたい気がしてきた・・・(単純ですよ、ええw)
と、あと、ケーキ食べました(マメ情報)
や・・・なんでもないです、そんなんです、はい
以上
素敵空間と非素敵空間
嘘です、こんばんは、どうも僕です(わけわからん)
えーと、昨日は「いんでぃびじゅあるふぁっしょんえきすぽ」というのに行ってきました。
まぁ、細かいこと抜きにして、とりあえず、とにかく素敵でしたよ。
ってか、まともに実物ロリータさんとか見たの初めてだったかも・・・しかもいっぱいw
や・・・実はそれ程まともには見れてなかったんだけど(だってジロジロ見たらあれだし、それ以前にそんな余裕が無かったというかなんというか)
あれですよ、も、あんなに居るともう風景ですよ・・・みたいな。
外人さんもいた(一緒についてきたっぽいカメラ小僧付き)のだけど、あれってどういう感覚なんだろ・・・とか、どうでもいいことを思ったり・・・
―まぁ、中には男だけの人達やら変な人達もいましたがw
ってか、外は風強くて、髪がやたらと前にでしゃばってきて大変でした。(今更この髪を切ってしまったら結構寂しいと思う)
最初は快晴で日差しが眩しいし暑かったんだけど、後からだんだん寒くなってきたし・・・
ともあれ、本会上に入りまして(寒い中順番待ちしつつ)、ファッションショー開始(中でも待たされつつ)
―ってか、ああいう場所でのでかい音に慣れてないもので、こんなでかい音出していいの?とか思ったりしてましたが・・・ってか、振動凄かったですが・・・
とかそんなことはよしとして、やぁ、素敵なお洋服がたくさん出てきました。ってか、あの空間自体が別世界だったって感じですよ(ブランドとか全然知らなかったのだけど、色々あるんですね)
や・・・なんていうか、女の子はああいう素敵なお洋服とかあっていいな・・・とか思ったりしました。―まぁ、男でも着る人いるみたいですが・・・(ってか居たけど、見たけど)
そういうこと思うと尚更自分の外見とかなんだコノヤローって思いますね、ってか、正直・・・・・・や、なんでもないです、やめときますw
で、メンズではゲストモデルとか出てきたり・・・したのですが、正直、ローリーとDAIGO☆STARDUST(かろうじて知ってた)しか知らなくて・・・でも素敵でした、ナルっぽい感じが素敵でした
あと、土屋アンナのライブとか―生roseとかカッコ良かったですよ♪
―ってか、も、しゃべってる声も素敵でした・・・ああいう声良いですね
と・・・あと、手なずけられてるカラスとか出てきたw(あえてカラスの事だけw)
で、最後に一度に皆ずらーっと出てきたんですけども、ゲストモデルさんの一人(たぶんAILEのKohsukeって人だったのだと思うのだけど・・・)がこっちの方見てニコってして・・・「え、もしかして今目ぇ合った?僕ですか?」とか思ったり・・・ありえないけどw
や・・・だって、丁度眼見たときに(なんか恥ずかしいな・・・w)ニコッてしたからさ・・・や、わかってますよ、偶然ですよ、はい
―って、何書いてんだ恥ずかしいなぁもぅ・・・w(馬鹿ですか、そうですか)
とかなんとか・・・や・・・とにかく素敵でしたってことですよ!(投げやり?)
帰りはヒラヒラな人や黒い人達がぞろぞろでしたw
あと、月が大きくて・・・寒かったw
で・・・帰りの電車ね・・・間違えて地下鉄のキップ買っちゃって・・・「あぁ、もう・・・何やってんだ」って感じでした・・・ええ、はい・・・
―ってか、昨日はもうね、運勢悪かったのか、朝からヘマばっかしてて・・・いつも以上に駄目な奴だっただろうなと・・・や、もう、反省してます、ほんと・・・
ともあれ、なんとか終電には間に合って無事帰宅できました
―最寄り駅周辺、遅くなると電車少なくなるんで、前に一度やられましたし
あれですね、お出かけして何が疲れるって・・・電車ですよ電車
座れても、寝ても・・・結局疲れますよあれはw
ってか、電車ん中で寝てて、寝惚けつつ起きた瞬間携帯放り投げそうになった・・・ってのが二回程ありましたw
そんなわけで、それっから今日の夕方くらいまで、ほとんど寝てました
―たぶん・・・三度寝・・・か、四度寝w(ってか、さっきまで眠かったし)
あ、そうそう、お楽しみ袋(?w)貰ったのだけど、結構色々入ってて・・・
ストラップとかお菓子とか化粧品とか・・・(試供品かと思ってたら普通に¥2,415とか表示あるし―フェイスケアなやつ早速使ってますw)―普通に得した気分ですw
あと、チラシ類やらポストカードと一緒にEvanescenceのパンフみたいなの入っててワォって感じで・・・(しかし、何故にEvanescenceが?って、たぶん、エイミーがああいうカッコしてるからなのだろうけど)まぁ、でも、もう興味ないし・・・「Fallen」だけで十分かな・・・みたいな―って、また違う話展開するなよw
や・・・まぁ、そんなわけで・・・
とりあえず、今日は眠い一日でしたんで、以上ですw
頭痛習慣的憂鬱週間
あー・・・べー・・・どー・・・・・・っも、僕です
今日も相変わらず頭痛いDEATH・・・
毎日ですよもう・・・なんなんですか
あぁ・・・もう・・・どちくしょ・・・
なんだっけ・・・今日は・・・あ、特に何も無いかも
あぁ、そうそう、今日テレビで「ビリー・ミリガン」が取り上げられていたので見てました。
以前すこーし調べた事があって、興味あったので。
あ・・・一応言っておくと、「DID・MPDという病気自体を面白がっている」のとは違います。僕が興味を持つのは、それに関する事象―その中の更に一部・・・に対してです。もう少し違う言い方をすると・・・「病気ではないとして見た場合の事」・・・とでも言いましょうか・・・
例えば、ビリー・ミリガンを例にあげると、人格それぞれの年齢や性別、性格等が違っているのは当然として、国籍や言語的特徴(話し方や訛りどころではない)、才能にもはっきりとした違いがある・・・と。
彼の中のアーサーという人格は、イギリス訛りに加え、アラビア語を読み書きできたり、
レイゲンという人格は、ユーゴスラヴィア人で、スラブ訛りがあり、セルビア・クロアチア語を読み書きすることができ、通常(他の人格)では出し得ない力を発揮したり・・・
他にも、人格によって独自の特技があったり、芸術的スタイルが違ったり、外からは見えない事で言えば外見も異なったり(これは普通か)
注目すべきは(僕にとって)訛り程度はともかく、英語以外の言語を読み書きしたり、人格によって独自の特技等があったということ―まとめて言えば、人格それぞれの異なる学力的(?)能力の発揮・・・それと、レイゲンの限界突破のような身体的能力の発揮・・・である。
此処まできて今更、「演技では無いのか」なんてのは論外である。
当然、演技なんかではないと思うし、もし、仮に演技等であったとしても・・・だ、“問題”なのは“そこ”ではない。
―いや、寧ろ、演技であったらそれはそれで(もしくは、その方が)凄い事だ。(演技であったとしたら)常にそれぞれの人格の性質を保ち、性格を演じ分ける(しかも24という数である)・・・ということをずっとやっていたわけだから、ね。
そして、言語能力・・・―基本である英語以外に、地域ごと(?)の訛り、他国語の使用を違和感なくやってのけるという事は、一般に言う「天才」でも容易では無いことだ。
―ここからは「僕の興味」に焦点を絞ってみる・・・
ビリー・ミリガン・・・彼が、他国語の使用をどの程度できていたのか・・・又、それらを勉強する機会があったのかどうか(実際学習したのか)・・・ということは僕にはわからないのだけど、少なくとも、全ての人格分を総合したら、「天才」と言える程度には達していたようだし・・・それに、実は、“そういう話は彼の専売特許ではない”のだ。
世界には、多重人格とかではないが、“自国語以外の言語を、学習もしていないのに使用できる”人が居たり、ほんの小さな少年が(当然学習する機会も時間も無いような少年が)行ったこともない国の言語を使用できたり(4カ国語だか6ヶ国語だか10ヶ国語だか・・・忘れたけどw)・・・そういう信じられん話があるのですよ。
それらは、もはや、「天才」だとか、そういうんじゃなく、もっと、こう・・・霊的というかオカルトチックというか、神がかり的というか・・・そういう段階の話でしょう。でしょう?
ビリー・ミリガン(24の人格)が“それである”かどうかはわからないが、僕は、「そういう人達のその能力は、脳内だけのものでは無い・・・かもしれない」と、考えている。(なんかまどろっこしいな・・・すんません)
―あぁ・・・ちょっと・・・こっちにもっていくとまたかなり話拡大できてしまう・・・から、ちょっと簡単にまとめますが・・・
えーと、つまり、「彼らの能力は、精神世界(か、その他の何か)を介して、別の何処かとリンクすることによって引き出されている」のではないか・・・と。
その「別の何処か」というのは、天であるかもしれないし(天使のご加護?)、霊界等というものかもしれないし、別の人間の精神世界かもしれないし・・・別の自分(前世だとか、パラレルワールドの自分だとか)かもしれないし・・・色々と考えられるけれど、兎に角、「その時点での自己の脳内」からだけではないんじゃないか・・・とか、考えたりするわけです。
そういう考え方をすると、多重人格の人格というのも、脳内だけで動いているものではなく、本当に、全く別の何か・・・なのかもしれない、などと考えられるようになってくる。
―僕はそういう話が好きなのです・・・
精神世界というのは、本当にこの目に見えている世界とは全くの別の領域で、各々の脳内の中で展開されているものでは無くて、何かを介して初めてリンクできるものなのかもしれない・・・とか、色々考えてみるわけです。はい、そんなわけです。
―と、もうひとつ・・・
レイゲンという人格が発揮するような能力・・・の話。
今更ですが、さんざん非現実的話をしておいてですが・・・こっちは全然現実的、科学的?な話ですが。
こっちの事例は割りと珍しいものではないようですね。
多重人格者が、ある人格(暴力的、攻撃的人格)になると身体能力が異常に高まったり、そういうのは基本的とも言える話みたいですね。「エニグマ」とか・・・色々聞いたことありますし。
これは、もう、あれです・・・つまり、「リミッター解除」
ほら、自己催眠で能力を高めたりとか・・・そういうのもこれと同じでしょう。
「人間は本来持っている能力の内、ほんの数パーセントしか発揮していない」(10~15だとか70だとか・・・忘れたw脳力と身体能力でも違うだろうけど)という話もよく聞くけれど、脳内で自分の身体を壊さないようにとリミッターが働いているのだ。
それを催眠術等で解除する方法もあれば、死の淵に立たされた時に「生きようとする意志」によって解除されたり・・・又、別の人格というカタチで解除されたり・・・ということなのでしょう。
そして、それは身体的能力だけではなく、脳の中には使っていない部分がある―人間にはまだ隠された能力がある・・・という話もあります。
それらを、もっと、上手くコントロールできるようになったら・・・とか、そういう研究してる学者さんもいたり、僕も、その辺、ちょっと興味あったりするわけです。
ピラミッドの建造や、モアイ像等に関する話で、「古代人は、現代人が使えなくなった能力を使って偉業を成した」という説もあったりしますが、もしかしたら、人間は本来、一般的に「超能力」と言われるような力を持っているのかもしれません。進化しつつも退化した・・・のかもしれません。―そんなことも考えたり・・・
とかなんとか・・・
も、なんか、かなり話拡大されてるようにも思えますが、まぁ、僕が話したかったのはこういったことなわけでした。
人間の可能性・・・とか、なんか、そういうのを考えたりするわけですよ。
ね・・・もう、なんていうか、すぐオカルトテイストにしちゃったりとかね・・・もうね・・・あれですよ・・・そういう奴ですよ、実は・・・。
や・・・まぁ・・・しかし、ビリー・ミリガン、MPD・DIDに話を戻してみましょうか・・・?
それだけを、現実的に見て話をするとなると・・・また違う話になってきますが。
彼、ビリー・ミリガンの事件によって(ジキルとハイドの話等も含め)、「多重人格」という言葉やその現象自体が、世の中に広まりました。
彼の事件以降、「多重人格者」(広く言えば精神病)を名乗る犯罪者が増えたことは、まぁ、当然とも言えるかもしれません。同時に、小説や映画・・・現代に至ってはマンガやドラマ等でも、結構見られるようになってきました。
そして、一般メディアで公開される・・・物語として色濃く演出される・・・その結果、「多重人格」というものをカッコイイと思う人や、神秘性を見出し憧れを抱く人等が増え、更に、その中で、「演技性多重人格障害」というものが生まれました。
この「演技性~」というのは、単に、多重人格者になりきったり・・・ということではなく(それはただの演技)、「自分は多重人格者だ」と思い込んでしまったり、無意識のうちの演技・・・真性の多重人格ではないが、意図的な演技等でも無い・・・という場合に定義される“病気”である。
DIDというのは、主に、幼少時に強いショックを受けたり、心的外傷から逃れようとした結果に現れる症状だと言われている。しかし、例えば、思春期等にそれらしい症状が出たとしたら・・・それは、真性ではなく演技性多重人格・・・となるのではないかと思われる。
どういうことか―思春期というのは、精神がまだ未熟な上に、環境の変化やストレス等、精神的に参りやすい時期であり・・・又、「DIDというものを十分知り得る(尚且つ浸透しやすい)」時期でもある。・・・というか、そうして生まれたのが「演技性~」と言えるだろう。
リストカット等でも似た事が言える。リストカットというのは、1960年代にアメリカで広まり社会問題になったらしいが・・・これも、そうして「広まる」ものだ。
特に、現代社会においては、ネットの普及が大きく作用し、更に「広まる」度合いが強まっている。“そういう事を知らない”少年少女が“そういう行為”に及ぶ確立はどれ程だろうか・・・(僕は「リストカット」というものを知らない頃に、近いことをやっていた時期があるが、程度等を考えると、やはり今とは―「リストカット」等というものとは全然違うものだと思う。つまり、多少は近い行為に及ぶことはあっても、深刻なレベルに達する事は“そういう知識”がなければ、やはり少ないはずだ・・・と)―まさに、これは、流行現象とも言えるものなのじゃないだろうか・・・。
つまり、現代社会では、「知識」が深刻な原因になり得る・・・ということだ。
特に、日本人というのは、周りに同調しやすい・・・何かと取り入れやすい性質が強いらしく、その影響はかなり強いんじゃないかと思う。
もっと飛び出た事を言えば、犯罪だってそうだ。というか、今の日本なんてそれが物凄くわかりやすく出てるじゃないか・・・「影響」だ。今の日本を作っているのは、日本を構成する成分の多くを占めるのは・・・「影響」なんだ。―まさしく「情報社会」
そうだ・・・「マイナスの循環」だ。世の中じゃあ、良い事(と、一般的にされる事)は残ったとしても情報として・・・一部の記録、記憶として・・・だけだ。が、悪い事はどうだ・・・―良い事と同様に、情報、記録として残りつつ、更に、しっかりと社会に根付いていっている。「悪い事程残りやすいんだよ」・・・ということだ。
あぁ・・・なんてこった、この世は本当に「悪循環」に満ちているんじゃないか。
このままいくといったいどうなるんだ・・・同時に環境破壊だって進んでいくんだ・・・「順調に破滅に向かっている」・・・そう言える・・明らかだ。
―まぁ・・・「永遠なんてものは無い」とか「何にでも終わりはある」という言葉があるように、ながーく大きく考えれば、終わりに向かっていくのは当然なのかもしれないけど、そういう自然的なものとは明らかに違うし・・・「何やってんの人間?」・・・みたいな?
「終わりが来る頃にはもう生きてない」って言っちゃえばそれまでだけどさ・・・
「やはり勝つのは“破滅の精神”」・・・か?
ってか肩痛い・・・・・・い?・・・え・・・あ・・・あぁ・・・
―って、何の話してんだ!?w
あー・・・も、やめだやめw
っつかもう6時じゃん・・・何やってんのw
っつか、ほんと、すんごいめちゃくちゃだな・・・
我ながら愚かしく思うよ・・・うん
あーあ・・・なんか書くことあったような気もするのに、忘れたってか長くなりすぎたし疲れたし・・・もういーや、ほんと・・・
ってことで、はい、おバカさんでした、どうも
おかげで今日は寂しがる暇も無かった・・・w
―ってか、眠くないし・・・も、寝なくていーやw
今日もタバコの煙を眺め・・・
環×鏡夜って結構イイですね、ええ
鏡夜のお姉さんも面白いですね、ええ
―え・・・いや、別に、なんでもないですよ
あ・・・あと、半ば仕方なく見ていたような「MONSTER」ですが
何気に、なんとなく面白い気がしてきたような気がします
―って、まだ半分も終わってない・・・
まぁ、あれだ、ニナの声がイイね、能登麻美子だものね
とかなんとか・・・
もう、ね、なんか、あれだよ
ふと状態がフリーになると、途端に色々入ってきますね
こう、なんか、ドドドドドドって
で、ついでに、急に寂しくなる・・・と
あぁ、もう、これ最強ですね、一人じゃ絶対勝てませんよ
なんでこんな寂しいんだろうなぁ・・・
昔ぁ一人好きだったのになぁ
ってか今だって一人は好きなんだ・・・
ただ・・・独りは嫌なんだ・・・どうしようもなく、嫌なんだ
かといって、誰でもいいってわけでもなく・・・
っつか、無理・・・無理なんだよ・・・何がだよ(お前だよ)
ま、いーや・・・も、寝るしかないし?・・・ねぇ
どーしようもないんですもの
あぁ・・・頭いててて・・・
あ・・・でもね、しかしね、凄いものを見つけたよ
動画なんですけどね、なんか、もう、凄いとしか言いようがないというか・・・人間を超越しているというか・・・信じられませんわよというか・・・
まぁ、心臓弱い人は見ない方がいいですね・・・
や、感動して涙してしまうやもしれません・・・
や、ってか、見て頭から離れなくなっても責任とれませんので、自己責任でw
ちなみに、僕はこれを見て食事が喉を通らなく・・・・・・いや、なんでも・・・
まぁ、気になるなら見るしかないでしょうよ・・・ええ・・・それじゃあ・・・
問題の動画⇒http://www.im.tv/VLOG/Personal.asp?Memid=321932&FID=531317
や・・・実はただ、変な(変態チックな)お兄やんがカッコイイ姿を披露してくれるだけですが・・・(半分嘘)
なんでこんなもん見つけてしまったのか・・・また、この映像が何者によって、どういう目的で作られたのかは知る由も無いw
―と、思ったけれど、再度見直してみたら、どうも他にも同じような映像が・・・(!w)
更に、どうやら「kiyoshi」という人物の仕業っぽい・・・
や・・・なんとも、
―ってか、この映像見てて、なんとも言えない気分になったのだけど・・・改めて見直して解かった。―爆笑したい気持ちと、殺意のようなものが入り混じっていたのだ・・・
って、またしてもこんな時間じゃあないか・・・あぁ・・・空腹感が・・・
まぁ、とりあえず・・・今日のところは寂しさ、なんとか誤魔化せそうだ
早いとこ何か解決策を考えねば・・・―そんなんあればいいのだけどね
―あぁ・・・最近喉変なの、タバコのせいかしら・・・
久し振りにいっぱい泣いた一日
今日はハチクロ⑩を読みました。(やっとです)
最初の2ページでいきなり泣かされました・・・
その後も、所々多少笑いつつ、吃驚しつつ、
いっぱい泣かされ、涙流しながら読みました。
今改めて考えてみると、ほんとにあのまま終わっちゃったんだ・・・ってちょっと思うけど、読んでる時はなんか、これで良いんだ・・・みたいな。や、今だって良くないとは思いませんけども
なんというか・・・終わってしまった事が信じられん―みたいなね。
やっぱり、終わりってのは寂しいものです。
「ウミノとゆかいななかまたち」(あとがきの様なもの)でまで泣かされるとは思いませんでした・・・。「あぁ、それなんですよ」みたいな・・・なんか、作者さんも近い寂しさを感じてるんだっていうのが伝わってきて・・・うん、少し寂しいですね。
ともあれ、ハチクロ・・・とっても良いお話でした。
「こんなにステキであったかい作品を生み出せるなんて、凄いし、羨ましいな」って思いました。
それから・・・いつか、ハチクロのみんなみたいに、綺麗な思い出ができたら良いな・・・と。僕は今まで、まともな生き方なんてとてもできてはいないし、綺麗な思い出どころか、振り返ってみたってあるのは嫌な記憶や後悔ばかりで・・・―でも、これから少しでもまともに、少しでも心が綺麗に出来たら、思い出も綺麗にできるのかな・・・とか、思ったり・・・。
いつか・・・少しでも、綺麗な人間になれたら良いな・・・―や、なれるように、頑張らなきゃ・・・
―と、そんなことを考えたりしました。
―それと、あと、他にも一緒にマンガ買ったのだけど、どれも気になってほぼ全部読んでしまいました・・・。や、いつも「楽しみにとっておいて少しずつ読もう」って思うのだけど、ついつい読んでしまうのですよ・・・。
「スティール・ボール・ラン」もどんどんイイ感じになってきてるし・・・遺体争奪戦始まってから凄いね・・・。遺体吸収してってどうなるか楽しみ過ぎる。ってか、ディオにもっととられちゃえばイイと思うよ。ってか、ルーシーもスタンド使いになっちゃえばイイと思うよ。や・・・しっかしあれだ、どっかで東方って名前あったし・・・そっちも気になるし・・・。やー・・・楽しみですねほんと。
しっかしあれだ・・・ハンターハンターってどうなったんですか・・・連載停止してるって噂を聞いたのだけど・・・止まっちゃってんですか・・・―や、いや、待ちますよ?楽しみに待ってますよ?ええ、はい。
あとラブレスも・・・早く出ないかなぁ・・・。ってか、立夏の戦闘機って絶対唯子だと思ってますよ僕は。ってか清明をもっと出しちゃえばイイと思うよ。特に電話してる姿でw(ステキ過ぎるし)
・・・とかなんとか、マンガってイイですね―というお話でした。
半ば仕方無さげに
再開
mixiでも少しは真面目に動いてみようかなとか
このブログと連動ということで・・・
これなら少しは動く気にもなるかなと
まぁ、面倒だということに変わりはないけれど
何かあるかもしれないし、まぁ、少しだけ・・・
7月26日
あーえー・・・眠い・・・
久し振りにウィスキー飲んで眠くなった
色々やろうと思ってたのに・・・
気力が・・・ってか気力以前に眠気に負けそう
とりあえず・・・電話でもしたいところだ・・・
とかなんとか言いつつ眠らないように寝ようと思う
いやぁ・・・やっぱ今日も特に何もないな
毎日色んなことある人は良いな・・・
毎日同じで退屈だ
以上
