以前は生産性がその時点であまりないと感じてしまうとすぐやめるくせがついていたが、今は無駄ではない限りしばらく続けることを頑張っている。
始まりはすべて小さいが、続けることで一つの動きが次に連鎖し、雪だるま式に大きくなることがあるのだ。
上手くいかない、その時点で物事を判断しないこと。
物事を長期的に見ることが重要であると、自分が発信をする側にたって身をもって実感している。
小さな種をいくつもまいて、目が出るまで水を与え続けることだ。
種が一つだと、その種のことでやきもきすることがあるが、種がいくつもあればどれが先に芽を出すか、幾分気楽に見守ることが出来る。
沢山発信し、そして発信をし続けよう。
必ず受信してくれるひとが現れる。