雨にもマケズ | おがっちさんのブログ

雨にもマケズ

 本日は朝から、たぶんしばらく最後になるであろう桜木町のお気に入りのスタバに行って来ました。 


 ここのスタバは静かでいっちゃん落ち着いて、集中して研究できていましたね。  


注:こんな感じで毎朝行きつけのカフェで本を山積みで研究していたら、証券会社のキレイなおねーちゃん二人組みが興味を持ったようでした。 頭の良い女性は外見(カッコ)より本に惹かれるのだろうか・・・? まー外見だけでなく金も無いけど。 興味を持った男性はナンパの手口にでも使ってみても面白いかも? でも、頭の良い女性にはキチンと中も伴わないとすぐにバレますが。 私にはたぶん執念のオーラだけはあったのでしょう。
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 多少の放射能交じりの雨の下でしたが、長崎での被爆によるガン・白血病にも耐えた正食医学で防御されていることを祈りつつ、あともう一つ心配な髪の毛も、昨日のケイシーの原油療法でたぶん食い止められていると思っているので、とりあえず横浜で最後の散歩に行って参りました。


 で、いつものように占星学の研究をやっていたのですが、ひとつ興味深い数字の一致でもないですが、近似値に気が付きました。 それは何かと言いますと、占星学の時代の一周期とプルトニウム239の半減期の値です。


 まず、プルトニウム239の半減期ですが、一般には約24000年となっているようです。


【プルトニウム】:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%8B%E3%82%A6%E3%83%A0


 ついにでに船井幸雄会長のHPより、池田整治氏のブログより現状を観る一つの視点をば。


【21世紀 ヤマトごころの部屋】:http://www.funaiyukio.com/ikedaseiji/index_1104.asp

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 そして次に占星学の時代の一周期ですが、こちらはBC13119年のVirgo(処女宮)から始まって、Libra(天秤宮)で終わる25920年となっています。


 だからどうした?と言われてもただ単に思い付いただけですが、プルトニウム239が自然に崩壊して行ったら創造神アミリウスが創造された黄道帯の長さとほぼ同じぐらいの気の遠くなるような時間がかかるようです。


 果たしてひふみ神示やケイシーが述べるように、そう遠くない日に私たちの一部は放射能ビクともしない、排泄物も出さない、新しい肉体(半霊反物質、エーテル体と肉体の中間体)に移行することが出来るのか? 


 その瞬間をこの目で見ることが出来れば面白いなーと思います。


 まーたぶん煩悩が強い(エロ)私は、十中八九お死っんじまっているでしょうが。


 最後の雨の下の横浜写真のついでにカルく呟かせてもらいました。


 失礼しまーす。


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