ヒマワリ穏やかで暖かな気配に目を醒まし見上げれば大空高く輝く君の笑顔 もっと近付きたい もっと感じたい 僕は伸びる、君に向かって 手を伸ばせば届くんじゃないか?でも届かない 高く遠く、輝く君の笑顔 足下を見ると大地に縛られてる僕の足 僕はヒマワリ、君は太陽 君は何時しか沈み姿を消す そして僕は朽ち果てる