あすは手術 | フィラデルフィア ICM 便り

フィラデルフィア ICM 便り

ソーシャルワーカーの見たアメリカ底辺事情

明日はクライアントの手術の日。

深刻な手術ではないのですが、麻酔とおそらく一晩は入院になるものです。

本人は手術の決心がつくのに、3ヶ月ほどかかりました。

いざ、ふんぎりがつくと大丈夫になったみたい。

今日、夕方に電話して、病院から通達のあった手術時間の確定を知らせた時も明るい雰囲気でした。

今夜夜中以降、水も含めた飲み食いが御法度なばかりでなく、タバコが吸えないのが本人にはかなり、キツいよう。

重々、言い聞かせて、アカンでって言っておいたけど、大丈夫かなぁ。

ともかく、明日はこのおかげで5時前に出ていかなきゃいけません。

もう秋で、日の出も7時とかです。

ちょっと用心して構えてるのが、クライアントを迎えに行く地域なんです。

ちょっと暗い時間はヤバい辺りなんですよ。

その辺りに行く時間はまだ真っ暗。

変な輩に出くわしませんように。むっ






こういう閉鎖された元工場や倉庫の建物が地域によっては、かなり残ってます。

50年前、70年前などは、活気に満ちていたんでしょうね。




Android携帯からの投稿