なにか含みがありそうな、題ではありますが、 特にありませんドクロ

AORという、なんだかわけのわからない、ジャンルのお話。


いわゆる有識者であるヒョーロン家センセーは、AORのAはアダルトじゃなくて、アルバム!あるばむ!わかるチミたち!アダルト・オンリーなロックじゃなくて、アルバム・オリエンテッドなロックわけよ~

と、のたまいそうですが・・・・


ヽ( ´ー)ノ フッ


どっちでもいいや


ようは、『A』じゃなくて『あ』

そーすりゃ、アーヴェイン(Urbanのつもり)じゃん(無理やりだな、つか、スペルUだし)

なんとなく、都会っぽい音楽。

なんとなく、クリスタル(大昔)

なんとなく、滝川クリステル(うわ!オヤジギャグにもなってない)ショック!


普通?のロックみたいに、汗やツバキが飛んでくるようなこともなく、あくまで、スマートにダンディにせまるヴォーカル。けっして出しゃばることなく、あくまでバックバンドとしての仕事をこなす、腕っこきミュージシャン。7thコードなんかが小粋に配された楽曲、ムーディにせまるサックス、ストリングス。


当然都会のハイクラス(古い言い方)なマンションで、照明は間接照明のみ、がぶ飲みしないカクテルを左手に右手は女性の・・・・(右利きの場合ね)


く~~~~~~さぁ!


こんな音楽(妄想付き)


意外なこんな人はどうでしょ?

エドガー・ウィンター

ジョニー・ウィンターの弟君ね(どっちもどっちかぁ)

二人とも、生まれついてのアルビノで、なぜか両名とも黒人音楽にのめり込むっていう・・・

真っ白なのに真っ黒みたいな不思議な兄弟!

あっ、これ全然差別じゃなくて、むしろ大尊敬の表現ですよ。

すんごい高い次元で音楽のシロクロを融合している、オレランクで上位のミュージシャン兄弟ですからね。


で、アニキのジョニーが、地を這うどブルースなら、弟エドガーはちょいとしゃれた、ソウルやファンクってとこかな。


ま、聞いとくれ



う~んアーヴェイン(まだ言ってる)