司法書士試験合格をめざして -4ページ目

司法書士試験合格をめざして

司法書士試験の勉強を通して勉強方法や法律について考えていこうと思います。

ふと目が覚めて

いつもどおりメガネをかけようとするが

メガネがない。


テーブルの上、下、布団の中。。。

どこにもない。


はっきり言って主従関係で言えば

僕よりメガネの方が上だ。


メガネさんがいないと

僕の世界は霧に包まれる。


メガネさんがいなくて困ることは星の数ほどある。

メリットは女の子が5~6歳若く見えるくらいだ。


今もディスプレイに顔をべったりくっつけて

書いている。


焦ってもしかたない。

ゆっくりと週末の行動を思い出してみよう。




一日目(歌舞伎町)


某関西芸人と飲んだ。


ローカル芸人ではあるが

プロだけあって終始おもろかった。


店を出て店にいた女の子に対して

「あの女、絶対かけたわ!」

とゲスいことをほざいていた。


”かく”とか

久しぶりに聞いた。

大阪が懐かしくなる。


ラーメンを食いに歩いていると

頭を地面につけてさかさまに座禅をしている人がいた。


????


オカスすぎる街。

歌舞伎町。



その変なおっさんを横目にラーメン屋に入る。


某関西芸人は

「うまいわぁ。」

「今回東京来てこのラーメンが一番うまい!!」

とグルメレポートのように

絶賛しまくっていた。


すると気を良くした店主がトッピングをサービスしてくれた。


後で聞くと

「俺、メシ食いにいくと、サービスとかようあんねん。」

と言っていた。

確かに横で聞いていてラーメンのうまさが増した。


そして彼は始発の電車で

荷物置き場と化したホテルへ一時戻り仕事に行った。



二日目(思い出横丁)

前の会社の後輩、同僚ともつ鍋を食いに行った。

いつも僕が勉強でスランプ気味のときに

メシに誘ってくれる気のいい奴らだ。


今年1番、いやここ数年で一番酔った。


店を出て解散した後の記憶があいまいでしかたない。


もつ鍋屋、新宿駅、電車の中、最寄駅、、、

断片的な記憶しか無い。


最寄駅から帰る途中

元カノに電話した。


そっけなさ過ぎて酔いが醒めるほど萎えた。


へこんで道端で腰をかけていたら

小一時間寝ていた。

歳だろうか。。。


よろよろと家に帰り一瞬で寝た。


。。。。。


そして今、


道で寝てたあたりがくさいが

そもそも店を出た時点でメガネをしてたかさえ記憶にない。


あかん。


メガネ買いに行こう。




先日、姪っ子が2歳の誕生日で

妹から姪っ子の写メが送られてきた。


おちょぼ口でケーキのろうそくを消している写真。


めっちゃかわいかった。


ちっちゃい目、だんごっ鼻、おちょぼ口。


その顔がジャイ子に似ていたのでジャイ子の写真を送り返した。


真剣に怒られた。




勝手に湘南乃風「睡蓮花」の歌詞転載。


勉強している自分への応援ソング。

しんどくなって「なんで俺だけこんなことしてる?」

って悩んでしまいそうになるけど

前向きに頑張りましょう!!!



睡蓮の花のように 朝日に向け今日も歌う
睡蓮の花のように この思い水面に光る
花びらが流した涙 貴方は笑えていますか?
上がりまくる季節が来た
ヤバくなれるのは誰... 俺!俺! 俺!俺!Ole!Ole!

Ah 真夏の Jamboree レゲエ 砂浜 Big Wave!!
Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
濡れたまんまでイッちゃって!
夏だぜ(Yeah!!) 夏風(Fuu!!) 夏晴れ(Yeah!!) 夏バテ(Boo↓↓)
またコイツで決まりだ Summer Again

青く晴れた日を 笑う太陽
溢れる希望 むすぶ靴ひもに期待のせて
風を連れて 夢の種植えるため 今走り出そう
黄色いバス越え江ノ島方面 スゲエ混み合ってる
ひまわり色した空への冒険 手取りあって
確かな思い出を残さなけりゃ そりゃ新たな明日は輝かないから
さぁ 笑顔に会いに行こう!!

やって来たぜ イイ風 青い空 何やってもいいんじゃねぇ!?
そんな気分で(Yeah!!) 巨大(Yeah!!)
フランクフルトを頬張りながら
バナナボートで ゴールを目指す Seasonに火つく
コケてる ハイヒールの姉ちゃんを横目に
記念に「ハイ!チーズ!!」

Ah 真夏の Jamboree レゲエ 砂浜 Big Wave!!
Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream
濡れたまんまでイッちゃって!
夏だぜ(Yeah!!) 夏風(Fuu!!) 夏晴れ(Yeah!!) 夏バテ(Boo↓↓)
またコイツで決まりだ Summer Again

突然降り出した雨 ベッドで涙浮かべ
小せぇ声で「なんで俺だけ...」
待ち受けにしている写メ 変顔で思わず吹き出して
泣き言なんて言えるか「馬鹿やろうが! 寂しくなんかねぇ!!」

さぁ 自分との闘い勝てば 大切な人に会えるはずさ
頑張っていれば お天道様が 必ず微笑んでくれるさ

もう一度君に包まれたくて
走り抜けて来たよ 幾つもの季節を
やっと出会えた

Ah 真夏の Jamboree レゲエ 砂浜 Big Wave!!
Ah 悪ノリの Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend
Ah 灼熱の Jamboree 暴れまくってイイぜ!!
Ah 冷めないで Summer Dream

夏の日差しが眩しすぎて 本当の笑顔見えなくなって
空を見上げることも忘れ 地面向いて足踏みしてるんじゃねぇ!
約束された明日なんてねぇ!! 当たり前なんて思ってるんじゃねぇ!!!
朝が迎えに来る幸せ 睡蓮とともに...

花びらが流した愛が 貴方に届いていますか?
若き小さなこの涙 笑い声になるまで...

Ah 人生という旅に出た俺たちには 後戻りはない
いつの日にか あの睡蓮の花のように
今まで流した涙の泉の上咲かせ
「濡れたまんまでイッちゃって!!!」

また始まった 真っ裸で 走り出した Season 夏は好きか?
間違って交わった 砂浜のReason 付き合ってみな
目が合って 気が合って マジになった Season 欲望のまんま!!
出会って 泣いて 笑って 泣いて
笑って 泣いて 笑って 泣いて

濡れたまんまでイッちゃって!...