どうでもええ話。 | 司法書士試験合格をめざして

司法書士試験合格をめざして

司法書士試験の勉強を通して勉強方法や法律について考えていこうと思います。

人は平等って言うけど平等なんて存在しないと思う。


知能、運動能力、経済力、、、生まれながら違いは大きい。


時間は平等って言うけど子供と大人の時間を感じる観念ってかなり違う。

まして人によって寿命も違うし。

むしろ平等って競争をするためのルールのような気がする。



あと、福沢諭吉の「天は人の上に人を造らず。。。」なんたらって言葉があるけど

本当はそんなこと言ってなくて実際は「よく人は平等って言うけど賢いやつもいるし

バカな奴もいる。それって学問をしてないからだよね。」みたいな話らしい。


まぁ、何が言いたいかって言うと人それぞれ同じでじゃないからこそ

能力の劣るやつは劣るってことを自覚してなお、負けないように

努力をせなあかんのだってこと。


そうすればカメもウサギに勝てる。よくウサギは寝なかったらカメのボロ負けって言うけど

恒常的に努力する人って稀有だと思う。


個人的に七つの大罪で怠惰こそ最大の罪だと思う。

と、言いながら酔っぱらって何が言いたいかよくわからん内容だにょ。