体幹が弱い子どもや、座位をとることが難しい子どものために

傾斜マットに寝かせてプレイセラピーを
しています。

リラックスして遊べるので

子どもたちは、笑顔一杯になります。

プレイセラピーはその子が楽な姿勢で

楽しい思いでたくさんの体験をすることが

セラピーになります。

セラピストも同じように寝転がって遊んだり

同じ姿勢で同じ気持ちになって喜びを共有します。

重心だけでなく、発達障害児や、自閉症のこどもでも

プレイセラピーを行えます。

ご希望の方は、各事業所へご相談ください。