セラピストと子どもたち重心のためのプレイセラピー#2 つまり、プレイセラピー実施が2回目が始まりました。プレイセラピーでは、普段の子どもたちとスタッフの関わりとは異なります。プレイルームの中で守られた中でやりたいことができる療育ではなく、やりたいことをやっていいのです危険を伴うことは回避しますが玩具を投げてもいいのです#2 はやくも子どもたちに変化がありました一歩一歩、重心の子どもたちとの関係性も変化していきます🍀