ああ上野駅 ・・・〔ア行〕・・・
あゝ青春の胸の血は
愛が生まれた日
愛の詩を今あなたに
愛はかげろう
あいたい(林部
哀愁列車
青い山脈
仰げば尊し
青葉城恋唄
赤い靴
赤い夕陽の故郷
赤い花白い花
赤とんぼ
アカシアの雨がやむとき
あかんたれ
あざみの歌
アドロ
あなたのすべてを
アニーローリー
あの子はたあれ
あの町この町
雨
雨に咲く花
雨の御堂筋
雨降りお月さん
あめふり
いい日旅立ち ・・・イ・・・
異国の丘
「いちご白書」をもう一度
五木の子守唄
何処へ
一週間
いつでも夢を
イヨマンテの夜
異邦人
美しい十代 ・・・ウ・・・
海(海は)
海(松原~)
ウナ・セラ・ディ東京
うれしいひな祭り
YELL ・・・エ・・・
エリカの花散るとき
江梨子
大きな栗の木の下 ・・・オ・・・
おおブレネリ
おお牧場はみどり
おさげと花と地蔵さんと
お正月
オールド・ブラック・ジョー
おいらの船は300とん
小樽のひとよ
踊子(三浦浩一)
踊り子(村下孝蔵)
朧月夜
HONEST
想い出の渚
おもちゃのチャチャチャ
折り鶴
俺たちの旅
女の意地
女のブルース
女ひとり
かあさんの歌 ・・・〔カ行〕・・・
怪傑ハリマオ
帰れソレントへ
案山子
学生街の喫茶店
学生時代
学園広場
かごめかごめ
カスバの女
風
カチューシャ
かもめの水兵さん
肩たたき
かたつむり
悲しき口笛
悲しき天使(遠い道)
カナダからの手紙
鐘の鳴る丘
硝子のジョニー
カリンカ
川は流れる
神田川
ガンダーラ
キエフ鳥の歌 ・・・キ・・・
季節の中で
北国の春
北国の二人
北国行きで
北の旅人
キッスは目にして
汽車ポッポ
汽車
君恋し
君たちがいて僕がいた
君は心の妻だから
君をのせて
希望
行商人
京都の恋
今日の日はさようなら
霧子のタンゴ
霧の中の少女
霧の摩周湖
銀色の道
草笛を吹こうよ ・・・ク・・・
くちなしの花
黒い瞳の
黒の舟唄
黒百合の歌
月光 ・・・ケ・・・
月光仮面は誰でしょう
鯉のぼり ・・・コ・・・
恋心
恋はみずいろ
恋のバカンス
恋の季節
恋人よ
高校三年生
荒城の月
黄金虫
故郷の空
故郷の廃家
故郷を離るる歌
心さわぐ青春の歌
古城
ゴッドファーザー
この空を飛べたら
この広い野原いっぱい
この道
コモエスタ赤坂
コロブチカ
さくらさくら ・・・〔サ行〕・・・
さくら貝の歌
さすらい(克美しげる)
さすらい(小林旭)
里の秋
寒い朝
さよならの夏
さよならをするために
さらば青春
サンタ・ルチア
しおさいの詩 ・・・シ・・・
シクラメンのかほり
仕事の歌
静かな湖畔
時代
下町の太陽
シャロームの歌
修学旅行
シューベルトの子守歌
少年時代
少年探偵団の歌
終着駅
知床旅情
白いギター
白いブランコ
ずいずいずっころばし・・・ス・・・
ステンカ・ラージン
昴(すばる)
すみれ色の涙
背くらべ ・・・セ・・・
青春(川に沿って走った)
青春時代
青年の樹
SEYRING
惜別の歌
船頭さん
千の風になって
線路は続くよどこまでも
草原情歌 ・・・ソ・・・
草原の輝き
早春賦
タイガーマスク・・・〔タ行〕・・・
太陽がくれた季節
たき火
竹田の子守唄
達者でナ
旅立ち
旅の宿
小さい秋みつけた・・・チ・・・
小さな木の実
小さなスナック
小さな日記
地上の星
茶摘
月の沙漠 ・・・ツ・・・
TSUNAMI
翼をください
手のひらを太陽に・・・テ・・・
遠い世界に ・・・ト・・・
遠くへ行きたい
遠き山に日は落ちて
通りゃんせ
東京(マイペース
東京アンナ
東京ナイトクラブ
東京流れもの
東京のバスガール
東京の灯よいつまでも
東京ブルース(西田佐知子)
時には母のない子のように
時のいたずら
どこかで春が
どじょっこふなっこ
ともしび
トロイカ
ナオミの夢 ・・・〔ナ行〕・・・
長い髪の少女
長崎の鐘
仲よし小道
夏の思い出
夏は来ぬ
南国土佐を後にして
ニコライの鐘 ・・・ニ・・・
虹と共に消えた恋
22才の別れ
庭の千草
野菊 ・・・ノ・・・
野ばら(ウェルナー)
野ばら(シューベルト)
野に咲く花のように
白鳥の歌 ・・・〔ハ行〕・・・
バス・ストップ
20歳(はたち)のめぐり逢い
初恋(松山千春)
初恋(村下孝蔵)
花
花かげ
花の首飾り
花のまち
花はおそかった(美樹克彦
花は咲く
花はどこへ行った
花嫁人形
埴生の宿
浜千鳥
浜辺の歌
バラ色の雲
バラライカ
バルカンの星の下に
春が来た
春の小川
春よ来い(松任谷由実)
春よ来い(童謡)
ひとり寝の子守唄・・・ヒ・・・
琵琶湖周航の歌
笛吹童子 ・・・フ・・・
フニクリ・フニクラ
冬が来る前に
冬景色
冬の星座
冬の夜
ふりむかないで(ハニーナイツ)
ブルーシャトウ
ブルーライト・ヨコハマ
ふるさと(兎おいし)
ふれあい
ペチカ ・・・へ・・・
僕にまかせてください・・・ホ・・・
僕は泣いちっち
星空のディスタンス
星は何でも知っている
蛍の光
ポーリュシカ・ポーレ
牧場の朝 ・・・〔マ行〕・・・
また逢う日まで
また君に恋してる
聖母(マドンナ)たちのララバイ
真夏の果実
マリアの泉
みかんの花咲く丘 ・・・ミ・・・
岬めぐり
耳をすましてごらん
ミヨちゃん
虫のこえ ・・・ム・・・
村の鍛冶屋
村祭
めだかの学校 ・・・メ・・・
モスクワ郊外の夕べ・・・モ・・・
紅葉
桃色吐息
森のくまさん
森へ行きましょう
やぎにひかれて・・・〔ヤ行〕・・・
椰子の実
山男の歌
山の彼方に
山のロザリア
勇気一つを友にして・・・ユ・・・
夕日
夕陽の丘
夕焼小焼
有楽町で逢いましょう
雪が降る
夢は夜ひらく
揺籃のうた
夜明け ・・・ヨ・・・
夜明けのうた
夜の銀狐
喜びも悲しみも幾歳月
ラブユー東京 ・・・〔ラ行〕・・・
旅愁(童謡) ・・・リ・・・
旅愁(西崎みどり)
りんごの唄
りんごのひとりごと
れんげ草 ・・・レ・・・
ローレライ ・・・ロ・・・
ロシアより愛をこめて
若い二人 ・・〔ワ行〕・・・
わかって下さい
若者たち
わかれうた
別れの朝
別れの一本杉
別れのサンバ
忘れな草をあなたに
われは海の子