リクエスト可能曲(青字)2023/05/17現在

〔ア行〕
ああ上野駅
あゝ青春の胸の血は
愛が生まれた日

愛の詩を今あなたに

愛はかげろう

あいたい(林部

哀愁列車

青い山脈

青い眼の人形

仰げば尊し

青葉城恋唄

赤い靴

赤い夕陽の故郷
赤いランプの終列車

赤い花白い花

赤とんぼ
アカシアの雨がやむとき

あかんたれ
あざみの歌

アドロ

あなたのすべてを

アニーローリー
あの子はたあれ
あの町この町

雨に咲く花

雨の御堂筋
雨降りお月さん

あめふり

アムール河の波

いい日旅立ち
家路

異国の丘

「いちご白書」をもう一度
五木の子守唄

何処へ

一週間

いつでも夢を

イヨマンテの夜

異邦人

歌の町

美しい十代

海(海は)

海(松原~)

ウラルのぐみの木

ウナ・セラ・ディ東京
うれしいひな祭り

YELL

エリカの花散るとき

江梨子

大きな栗の木の下で

おおブレネリ

おお牧場はみどり

おさげと花と地蔵さんと

お正月

オー・ソレ・ミオ

オールド・ブラック・ジョー

おいらの船は300とん

小樽のひとよ
踊子(三浦浩一)

踊り子(村下孝蔵)

朧月夜

HONEST

想い出の渚
おもちゃのチャチャチャ

折り鶴
俺たちの旅

女の意地

女のブルース
女ひとり
〔カ行〕
かあさんの歌
怪傑ハリマオ

帰れソレントへ

案山子

学生街の喫茶店
学生時代
学園広場

かごめかごめ

カスバの女

霞か雲か


カチューシャ

かもめの水兵さん
肩たたき

かたつむり

悲しき口笛

悲しき天使(遠い道)

カナダからの手紙

かなりや

鐘の鳴る丘
硝子のジョニー

カリンカ

かわいい魚屋さん

川岸のベンチで

川は流れる

神田川
ガンダーラ

キエフ鳥の歌

汽車

汽車ポッポ

季節の中で

北国の春
北国の二人

北国行きで

北の旅人
キッスは目にして

汽車ポッポ
汽車

君恋し

君たちがいて僕がいた

君は心の妻だから

君をのせて

希望
行商人

京都の恋
今日の日はさようなら
霧子のタンゴ
霧の中の少女

霧の摩周湖
銀色の道

草笛を吹こうよ

くちなしの花
靴が鳴る

黒い瞳の

黒の舟唄
黒百合の歌

下宿屋

月光

月光仮面は誰でしょう

鯉のぼり

恋心

恋はみずいろ
恋のバカンス

恋の季節

恋人よ

高校三年生
荒城の月

黄金虫

故郷の空
故郷の廃家
故郷を離るる歌

心さわぐ青春の歌

子鹿のバンビ

古城

ゴッドファーザー
この空を飛べたら

この広い野原いっぱい

この道

コモエスタ赤坂

コロブチカ
〔サ行〕
再会
さくらさくら
さくら貝の歌

さすらい(克美しげる)

さすらい(小林旭)

里の秋

寒い朝

さよならの夏

さよならをするために
さらば青春

さらば恋人よ

サンタ・ルチア

しおさいの詩

叱られて

四季の歌

シクラメンのかほり
仕事の歌

静かな湖畔

時代

下町の太陽
シベリア大地の歌

島原の子守歌
しゃぼん玉

シャロームの歌

修学旅行
十五夜お月さん

囚人の歌

シューベルトの子守歌

少年時代
少年探偵団の歌

終着駅
知りたくないの
知床旅情

白いギター
白いブランコ
ずいずいずっころばし

スキー
すずらん

ステンカ・ラージン

昴(すばる)
すみれ色の涙
背くらべ

青春(川に沿って走った)

青春時代
青年の樹

SEYRING

惜別の歌
船頭さん
千の風になって

線路は続くよどこまでも

草原情歌

草原の輝き

早春賦
〔タ行〕
タイガーマスク
太陽がくれた季節
たき火
竹田の子守唄

達者でナ

たなばたさま

旅立ち

旅の終りに
旅の宿

旅人よ
誰もいない海

誰よりも君を愛す
小さい秋みつけた

小さな木の実

小さいグミの木

小さなスナック
小さな日記
地上の星
茶摘
中国地方の子守唄
蝶々
追憶

津軽海峡・冬景色
月の沙漠
月見草

TSUNAMI

翼をください
手のひらを太陽に
出船
てるてる坊主
灯台守

遠い世界に
遠くへ行きたい
遠き山に日は落ちて

峠の我が家

通りゃんせ

東京(マイペース

東京アンナ
東京ナイトクラブ
東京流れもの
東京のバスガール
東京の灯よいつまでも
東京ブルース(西田佐知子)

時には母のない子のように

時のいたずら

どこかで春が
どじょっこふなっこ
ともしび
トロイカ

どんぐりころころ

〔ナ行〕
ないしょ話

ナオミの夢

長い髪の少女

長崎の鐘

仲よし小道
夏の思い出

夏の日の想い出
夏は来ぬ

七つの子

南国土佐を後にして

ニコライの鐘

虹と共に消えた恋

22才の別れ
庭の千草
野菊

野ばら(ウェルナー)

野ばら(シューベルト)
野に咲く花のように

〔ハ行〕
バイカル湖のほとり

白鳥の歌

バス・ストップ

20歳(はたち)のめぐり逢い
初恋(松山千春)

初恋(村下孝蔵)


花かげ
花の首飾り

花のまち

花はおそかった(美樹克彦

花は咲く

花はどこへ行った

花嫁人形

花火

埴生の宿

ハバロフスク小唄

浜千鳥
浜辺の歌

バラ色の雲
バラライカ
バルカンの星の下に

春が来た
春の唄
春の小川
春よ来い(松任谷由実)

春よ来い(童謡)

久しき昔(思い出)

ひとり寝の子守唄
人を恋うる歌
ひなまつり
琵琶湖周航の歌

笛吹童子

ふじの山

二人の銀座
二人の世界
フニクリ・フニクラ

冬が来る前に
冬景色
冬の星座
冬の夜

フランチェスカの鐘

ふりむかないで(ハニーナイツ)
ブルーシャトウ

ブルーライト・ヨコハマ
ふるさと(兎おいし)

ふるさとのはなしをしよう

ふれあい
ペチカ

僕にまかせてください

僕は泣いちっち

星屑の町

星空のディスタンス

星の界
星は何でも知っている

蛍の光

ポーリュシカ・ポーレ

〔マ行〕
牧場の朝

また逢う日まで
また君に恋してる

街のサンドイッチマン

待ちぼうけ

聖母(マドンナ)たちのララバイ
真夏の果実

マリアの泉

満州の丘に立ちて

みかんの花咲く丘

岬めぐり

みどりのそよ風

耳をすましてごらん
昔の名前で出ています

霧笛が俺を呼んでいる

水色のワルツ
ミヨちゃん

虫のこえ
村の鍛冶屋
村祭
めだかの学校
モスクワ郊外の夕べ

紅葉

桃色吐息

森のくまさん

森へ行きましょう
〔ヤ行〕
やぎにひかれて

椰子の実

山男の歌

山の彼方に

山のロザリア

勇気一つを友にして
夕日

夕陽の丘

夕焼小焼

郵便馬車の馭者だった頃

有楽町で逢いましょう

雪が降る
夢淡き東京

夢は夜ひらく
揺籃のうた

夜明け

夜明けのうた

夜の銀狐

喜びも悲しみも幾歳月
〔ラ行〕
ラブユー東京

旅愁(童謡)

旅愁(西崎みどり)
リンゴ追分
りんごの唄

りんごのひとりごと

れんげ草
ローレライ

ロシアより愛をこめて

〔ワ行〕
若い二人

わかって下さい
若者たち

わかれうた
別れの朝
別れの一本杉

別れのサンバ

忘れな草をあなたに
われは海の子