韓国のお笑い反日病、毎日のようにネタを提供し楽しませてくれる。

ところが海外への告げ口外交となると、極東アジアなど知らない外国人には、嘘だろうが言ったもの勝ちになるケースが多い。それをいいことにデマを言いふらしセックススレーブ、徴用工、放射能オリンピック・・・とディスカウント・ジャパンを展開している。

原発処理水の放出について議論の兆しがでてきたので、当然韓国は東京オリンピックへの妨害材料として、鬼の首をとったように告げ口外交を開始するだろうと予想していたら始まりました。

・・・・・・・以下MSNニュースを参考・・・・・・・・

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/【ソウルから-倭人の眼】“告げ口”に意気込む韓国-原発処理水に旭日旗/ar-AAHB0ol?ocid=UP21DHP#page=2

■「全世界的に不安増幅」
オーストリア・ウィーンでの国際原子力機関(IAEA)年次総会初日の16日、東京電力福島第1原発での放射性物質を含む処理水の処分をめぐり、日韓の間で批判の応酬があった。

「日本政府高官が最近、『原発汚染水の海洋放出は避けられない』と言った。海洋放出が決定した場合、全地球的な海洋環境に影響を及ぼし得る重大な国際問題だ。IAEAと加盟国の共同の役割が必要だ。福島原発汚染水の処理問題が全世界的に不安感を増幅させている」

韓国側は終始「処理水」ではなく「汚染水」との表現を繰り返し、海洋放出の恐怖感を強調。日本側は「汚染水を浄化した処理水であり、事実に基づかない主張だ」と否定した。議場は異様な雰囲気に包まれたという。

日本が困っていると見るや、まるで鬼の首を取ったように得々として「韓国の正しさ」と「日本の至らなさ」を訴え、相手に分からせようと懸命になる。韓国社会でよく経験することだ。

■日本たたきの好機
「汚染水」に加え韓国が世界に触れ回っていることがもう一つある。東京五輪・パラリンピックでの旭日旗の扱いをめぐる問題だ。

韓国文化体育観光省は今月、国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長に書簡を送り、「深い失望と憂慮」を表明。旭日旗使用の不当性を説明し、使用禁止措置を要請した。

書簡は、旭日旗が「日本帝国主義のアジア侵略戦争時に使われた日本軍の旗で、現在も日本国内で極右団体の外国人に対する差別や嫌悪の集会などに使用されている」と主張。「ナチスのハーケンクロイツ(カギ十字)が第2次大戦の悪夢を思い出させるように、旭日旗は日本の侵略を受けた韓国や中国、東南アジアなどに歴史の傷を想起させる明白な政治的象徴だ」と批判している。

韓国は中国や北朝鮮にも同調を求め、五輪での旭日旗排斥に躍起となっている。

★自分の国が転覆しそうなのに、それより反日が優先する・・・これ病気?