その後… 一夜明けて…相変わらず会話がないです。 重い空気の中私は 部落の普請へ 帰って来たら 「裏の草を刈って欲しいなぁ~」 と 草刈りをしたら少々機嫌 夕食「何 食べたい」 「あんた」 ………………… 無言かい と…………