金持ち父さん、貧乏父さんをはじめて読んだのは大学2年生の時でした。
その当時は、こんなの読んでも本当に意味がないなぁ...
本当に100万部以上も売れたのか?
と思いました。
この本は主に、ビジネスを起こして稼ぎ、投資を行うという内容なのですが。
しかし、最近になって様々なことを知っていくと、
金持ち父さんに書いてあることをそのまま実行すれば、お金を増やすことができるんだなぁと思いました。
増やすっていうのがポイントですね!
では、増やす元のお金はどうしたらよいのか?
もちろんはじめは自分で、ビジネスを起こして稼ぐしかありません。
そのステップが一番難しいのです。
しかし、今はインターネットの時代なので資本がなくとも、ビジネスを起こすことができます。
ここは恵まれているかも知れません。
何のビジネスがよいのか?
やはり、即金性に関してはせどりですね。
自分自身でせどるということも重要なのですがやはり限界があると思います。
せどりの販売経路はYahooオークション、バイマ、Amazon...
などが多くの顧客を持っており、多くのせどらー達はその経路で販売しています。
最近はパシャオクとかいうのも出てきていますね。
せどらー達の需要にもっとFitするような販売経路を作って集客ができれば凄いビジネスになるのではないだろうか?
と芥川は考えています。
何かないのかなぁ...。