帰国しました。ただいま♪
で、今、Vinceさんのホテルです。
何ででしょうね?
自宅に荷物を置いて、今Vinceさんのホテルです。
何ででしょ??
Vinceさん、今日はホテルだそうです。
月曜日に会社の方とマンションに行くそうな。
私、どうしちゃったんでしょ??
エロ以外の事で頭がいっぱいです。
Vince、すごいな。
私、飽きないです、Vince観察に。(笑)
虫みたいな動きで、一生懸命私をもてなそうとしてます。
頑張れ、Vince。
しっかし、あれだ、私、Vinceが好きだ。
昔も好きだったんだ、きっと。
うん、そうだ、きっとそうだ。
この思い、さっそく伝えよ。
きっとビックリするだろうけど、
伝えよう。
隣にいるんで、伝えました。
驚愕な表情です。(笑)
私、やっぱりおかしいようです。
いろいろな事が起こった週末ですが、
何だか、私、彼氏ができました。( *´艸`)♪
今回、私、Bitchな活動は差し控えて、
純粋な気持ちで楽しくVinceさんとお付き合いしようと思います。
支離滅裂な文章ですが、整理しますと・・・
香港最終日、Vinceをブランチに誘おうと深夜に電話したら、
何でか、わからないけど、うまく話ができなくて、
モジモジしてしまった私。
自分でもビックリな経験でね。
いつも相手は私を好きで当たり前って感覚なんで、
何でも私の都合に合わせるのが当然って思っていたんだけど、
Vinceにはそう思えず、
『夜中の電話で迷惑かけてないかな?』
『ブランチ、一緒に行ってくれるかな?』
『彼女、いるのかな?』
とかさ、いろいろ考えちゃったんだわね。
自分で自分に違和感。(笑)
で、電話口で無言になって、クーラーの寒さで
鼻をすすったら、Vinceがホテルに来た。
ゴロゴロバッグ付きで。(笑)
泣いてるかと思ったと。
あぁ~、なるほど。
こちらは電話をガチャ切りされたんで、
すんごい凹んでたんですけどね。(笑)
しばらくして、やって来たVinceにちょっとビックリしちゃってね。
何しに来たの??と普通に聞いちゃったよ。
Vince、泣きそうになっちゃって、
私もホンと焦った。(笑)
とりあえず、ゴロゴロバッグを持って、
部屋に入って頂いて、
お互いモジモジしながら、お喋りした。
明日、ブランチに行きたい。と言ったら、
Vince拍子抜け。
もっと違う告白を期待していたようで・・・
私もいつもと違う感覚なんで、
ホンと、つまらん女だった思うよ。
モジモジしてたからね。
で、挙句の睡魔。
で、せく~すに誘う事もなく、
眠いとVinceに伝え、ベッドカバーをめくってもらって、
一緒に寝た。(笑)
僕も寝ていい??って聞かれたんで、
普通に同意した。
で、何かをしてくるかと思いきや、
寝返り連発。(笑)
緊張してるのか、どうしたいのか、
大胆な行動にも出れない感じで、
寝返り連発。(笑)
私も眠いんで、どうにか大人しくして欲しくてね。
なので、私がぎゅっと抱いてやった。
結構、男っぽい感じで。(笑)
で、そのまま何もなく寝た。
ホンと、私、どうしちゃったんだろ??
朝になったら、ガサゴソしている音で目覚めたら、
Vinceが光って見えた。(笑)
何でだろ。
男っぽかった。
で、キュンってして、私も着替えようと思い、
いつも通りの行動だけど、全裸になって、
シャワーに行こうとしたら、
赤面しているVinceを見て、欲情。(笑)
一緒にシャワーを浴びる??と勇気を出して聞いたが、
からかっていると思われたらしく、
ルームサービスを頼むと、その場から逃走。
私も何だか恥ずかしくて、バスルームに逃亡。
で、着替えて出たら、コーヒーと新聞を渡され、
そのままカウチに座って、コーヒーを飲み、
ルームサービスが来て、一緒に食べて、
少しして空港へ行ったの。
で、羽田からタクシーで帰宅して、
ホテルがわからないと思ったから、
送って行くよと言ったら、
月曜の仕事の用意して・・・
と、モジモジ言われたので、
やる気満々のエロ下着を持参して、
Vinceのホテルにチェックインした訳でございます。
素直にVinceに従っている自分にホンとビックリだよ。
これから何するかね??
まだエロ下着はバッグの中なんだけど・・・