昨日に引き続きインビクタの歴史シリーズその3!(今日もコピペですが。。)
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アメリカ国内で作られている時計はすべて、“Made In USA”コレクションとして出している。
そして今もなおINVICTAのプロダクトラインには、日本の時計会社のレーベルが、ムーブメント(自動巻機械)の製造地を時計のオリジンとしているように、Swiss Made(スイス製)の腕時計として、スイスのETA社、Sellita社、RONDA社のムーブメントの使用している。
そうそう、忘れてはいけないのが、INVICTAのプロダクトラインの一つに、なんと日本のシチズン系列のムーブメント供給会社、MIYOTA社の自動巻機械が入っているJapan Madeもあるということだ!
ここまで
インビクタの時計は、いろんな生産ラインがあるという事なんでしょうね。
同じブランドなのに、まったく違った雰囲気の時計があるのはそのせいでしょうか?
シリーズによって好みがわかれるでしょうね。
インビクタ専門店
