セルバンテスでやっていた、イベントをなんとなく見た
フラメンコって前から「一回ぐらいみたいなあ」と思っていたからみてみた。
5チームでて、すべて日本人
最初の3チームは大学生のグループ
ひどかった
ああいうのをみて思うのは
ほんとに、日本人は、ラテンの音楽を表現するの向いていない
心から動いていない 理屈で「こう動かなきゃ」でやってる
人によってはヘラヘラ笑いながらやってるのをみると本当に情けなくなる 恥ずかしい
ペルーの伝統的なダンスを、なぜ20代ぐらいの若いペルー人少年+50代ぐらいのババア7人が囲んでやるんだ。おかしいだろ。どうみても、滑稽
外人がよい、といっているわけじゃなくて、ヒマな日本人が適当な興味で海外の文化を趣味でやっていることが許せない
いまにもワレてしまいそうな白粉をぬって年甲斐も無い格好で踊るババアよ。他になんかやることはないのか!旦那さんを支える、掃除する、子供や孫を育てる。色々あるだろう。
50過ぎた(推定)日本人のババアがペルーの伝統的ダンスを踊ってなんになるんだ 誰が得をするんだ
ヒマさ、寂しさ、などから、道をあやまっちゃいけない
自分がやっていることを第三者の目でみれなくちゃならない
外国人でなければいけないわけでは無い
今日も1グループだけすごいのがいた 日本人の踊り手
あと、日本人の男の子のたまにいる神業ギターはすごいと思う。ああいうのはオタクの血からくるんだろうな。