1月14日
今日はそこそこ仕事楽しかったかな。波瀾が好きなので、ヒマだと最高につまらないと感じる。
Afterの正しい定め方について一悶着あったり、ロシア語に苦しんだりした、その辺楽しかったかな。
ロシア。。。うちの会社はあまりタッチしていないので、切り込み隊長としてはワクワクする。
イギリスとかフランスとか全然興味がない。ウクライナ、アルゼンチン、チリ、ベラルーシ。。。いいね!最高!
で、Afterの定め方なんやけど、You can visit after 8th February, ってあったとしますと
2/8は訪ねていいの?それとも2/9から??って迷いませんか?迷わない?だったらごめんなさい。
そこで以下、
After(・・・以降)
具体的な日付を記載せずに、ある事実が発生する時期を示すケース(たとえばafter receipt of the letter)では、その事実が発生した時点が始期となる。
一方、今回のようにafterの後に具体的日付が明記されているケース(たとえばafter April 1)では
記載された当日を含まず、その翌日が始期となる。従って「その当日を含んでそれ以降」という場合はon and after April 1のように表記する。
ってことで、例えばAfter 5:00amだと、5:00は含まないけど、5時1秒は含むんだよ!おもしろい。
まあ結局当初解決しなきゃいけなかった問題はそこにはないなあ、ってなったんだけどねえ。
人生ってけっきょくそんなもん!