ケアレスミスが多かった(´・ω・`)
処方箋と違う人のラベル付けてたり、ラベル番号間違えたり。
うー
違う人のをつけていたってゆうのは、間違っていることに気がついて、貼り直したらまた別の人のを貼っていたってゆう悲惨な間違えやったしな。(´д`lll)
間違ったんだからなおさら確認しないと。おれorz
番号間違えのはいつもやっているミス防止の手順をさぼってしまってた。
ミス防止でやってるんだから、ちょっとしたことだからまぁいいかってならない!
メモはバラけないように注意できた!
けどどうしてもバラけて作ってしまう癖がある~
あと発注間違ってたな。。エリルが足りないとかドパストンが危うかったとか(´・ω・`)
どっちも動いていることは知っていたけど、、、完璧に見逃しているし見れてないよな。
もっと1つ1つ考えて動く!!
最後に
ロセフィン(セフトリアキソン)はカルシウムと塩を作る!!リンゲルと同ルート投与した場合、死亡例がある。
配合変化ってこえー(((( ;°Д°))))
そんな怖いやつがソルコーテフと輸液の中で配合する処方がでてきた。
上の例があってメーカーから注意が回ってきたときから単独ルート運用になったうちでは異和感たっぷりの処方
ソルコーテフと混ぜても配合変化の本的にはおkだけど(採用が後発品だから100%当てはまるとは限らないけど)
単独ルート運用しているうちとしては混ぜるな危険。ってことで。
すごく迷ったけど、配合変化なければいいやと思った判断はやっぱいけなかった。
そもそもカルシウムとダメってことを知らないで配合判断したのがそもそもだめだったー(´□`。)
そういうルールに引っ掛かりそうなことはちゃんと聞こうっと。