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抱返り渓谷

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というところに行きました。

お部屋の半露天風呂

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極楽♪

角館まで

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小旅行に。

初めて乗るこまち。

Somewhere

すっごーーく久しぶり(多分何年ぶり)にアメリカ映画を観た。

・・・(多分アメリカ映画なのだと思うけど)


何年か前に観たLost in Translationという同じ監督(ソフィア・コッポラ)の映画は

10本の指に入るお気に入りの映画

最近よくあるくどい説明、くどい台詞、くどいCG満載の映画とは対局にある。


Somewhereは、それより更に説明が少ない。

少ないだけに、登場人物の心情やさりげない描写に心を打たれる。


例えば


夏のキャンプに参加する娘をヘリコプターで(!だって彼は映画スターだから!)送った別れ際に

「一緒にいられなくてごめん」と叫ぶのだけど

その言葉はヘリコプターの騒音に消されるところ


父娘がホテルのプールサイドで並んで寝そべる幸せで切ないシーンを

ずーーっとズームアウトするところ


なんて美しいのでしょう。


そして、ダコタ・ファニングの妹という娘役の女の子が

とっても初々しくて印象深いです。


音楽もぴったりで

(ラストのクレジットタイトルの最後にかかる「煙が目にしみる」なんて憎過ぎる!)


映画を観てよかった~と思ったのがとても久しぶりなので

熱く語ってしまいました♪



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追:

映画といえば、昨日何気なくつけたテレビでフライフィッシングの話をしていて

River Runs Through It

を思い出しました。

ブラピの美しさだけでなく、映画としても大好きだった。

VHSは持っているけれど、もう観られないから

今度借りてみよう・・・っと!


恐ろしいことです。

原発と同じくらいかそれ以上に


http://www.google.com/gwt/n?u=http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01kiban08_01000023.html&guid=on

なぜ

アメブロが生年月日変更不可にする理由は何?

総務省が出した通達て関係あるのかな?

いつの間にか

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ちゃんと季節は巡ってる。
美しいものは進んで愛でよう。

自粛すべきはお前の口だ。

垂れ流しを止めるには

核燃料を故意に爆発させるなんてことはあり得るのでょうか?

他国は、一時的に放射線量が増え、日本がどうなろうと
そちらを選ぶよね。
軍事介入ってそういうこと?

政治家と東電経営陣は、先に南半球にでも逃げるのでしょうね。
そして、自分達の犯した罪を反省することもなく、のうのうと暮らすのかな。

憤り

原発問題に対する政府と東電経営陣の対応には、
腹立たしさを通り越して悲しい。
やりきれない。

無事です。

今まで経験した中で、一番大きな揺れでした。

電車が止まっていて会社に足止めですが、無事でいられるだけでもありがたいです。

被害が大きな地域の方のご無事を祈るばかり。