第4部も佳境、チャー絆に続いて、彼らに憧れ、リスペクトの想いを熱い歌声に、センパイ、吉田文人。


宮城から、みちのくトロピカルな風。ミニギターの音色高々、真夏にホッとドリンクが似合ってしまう?!@なおポップ。


東京一筋40年の、いや新しく常に、風向きを変えようとする人生真っ只中、野辺剛正。


いい曲入魂、一曲に。池口郁哉。


いよいよ、フィナーレ。

主宰キタムラリョウ。
今年も、たくさんのウタウタイ達を、老若男女を旅路に引き込んでしまった。


364日後、また伊勢湾上に昇る朝日を、みんなで拝めたらいいね。
今年も感謝!
