ファンタムコークスリュー キムのブログ -9ページ目

第三投目 レンタカー

来週は待ちに待った鹿児島です。


県外での初ライブということで


そりゃ~楽しみなわけです。


しかし、


自分達だけで全くのアウェーに飛び込む勇気もなく


宮崎からお客さんを連れて行くことにしました。


といっても


The Work Shopの宮入とウッドストックのジュンと僕の彼女


という超身内なんですが。


うちのメンバーはみんな軽自動車乗りなので


思い切ってレンタカーでいくことに。


ライブは土曜日ですからETCの割引も効きますし

レンタカー代が10000円くらいですんだのでラッキーです。


レンタカーといえば


・・・


レンタカーといえばぁ・・・



・・・。



特に何もありませんでした。


話題に困りましたのでこのへんで。

第二投目 モザイク

僕のブログをPCでみるとエロサイトみたいに見えるって話


以前ブログで書きました。


僕以外の人でも


僕のブログ見てたら家族にエロサイト見てると勘違いされた人(?)がいるみたいです。



そうなってくると


純粋に僕のブログを読みたい少女や少年が


家族の視線を気にしながらビクビクしなくてはいけないと言うことになります。


見るたびに念のため履歴から削除しておかなければならなくなるということです。


僕の胸は痛みました。



なので思い切ってデザイン変えて見ました♪


どうですか?


PCで見てないとわからないでしょうが


これなら家族にみられても大丈夫ですよね!!


おじいちゃんとかには好感さえ抱かせるかもしれないですよね!!



まぁ、一瞬


「ん!?巨乳!?」


ってなるかもしれないですけど


よく見たらR指定とか余裕でないですもんね。



ところで



この人誰?

謝罪と挑戦

こんなにも堕落してしまうとは・・・


自分でもさすがにまずいと思いました。


いつも見てくれててる人達からの苦情


確かに受け付けました。


とどめはアイツとの電話です。



そこで


ヤツが言った


「20件更新しないと殺すぞチャーシュー」


発言にしたがい


本日


20件の連投を今から開催します。



みんなコメントくれよな♪

5つめのブログ~乳首をなぞっていくように~

5つめのブログです。


今回は楽でした。

ネタも適当だったんで楽でした。


今夜のトリは



僕の乳首の話です。


この時点で乳首アレルギーのある人は退出してください。






・・・。





はい、ここまで見てるということは

あなたは乳首適合者ということですね。

それでは話を続けましょう。



一週間程まえ

青島の温泉に行ったときのこと


髪と体を洗い

久しぶりにヒゲも剃っていました。


鏡に向かいあいながら

僕は自分に問いかけます


「お前はなぜ胸毛だけでなく乳首にも毛が生えているのか」


すると鏡の僕はこう答えます。


「乳首ではなく、乳輪から生えていますよ」


そうか、乳首から生えていたら一大事だものな・・・。



いやいやいや

私はそんな話をしたくてきいたのではないのだよ。


僕はもう一度問いかける


「これ、なくてもいけるかね?」


すると鏡の中の僕は言う。


「ユー、やっちゃいな!!」


気づいたときには胸毛と左の乳輪から毛は消えていました。


もう引き返せない


そう考え

右の乳首の毛を除去。


僕はツヤツヤの上半身を手に入れました。


そして現在


僕はできるだけ乳輪をみないようにしています。


なぜならヤツらの復活をうっすらと感づいているからです。



しかし、このまま逃げ続けるわけにもいきません。


僕は今乳輪を見つめました。


あぁ・・・



ヤツらは以前よりも太さを増して帰ってきました。


なんか


ツンツンしています。




写真をのせます。


今のうちに免疫のない人は逃げてください。



では



こちらがツンツンです。



ファンタムコークスリュー キムのブログ-ツンツン



それでは

おやすみなさい。

あいつに話した話

あいつにはさっき電話で話した話なんですが


あいつの反応が良かったのでブログに書こうと思います。


バンドマンの皆さんはどうなんでしょうか。


自分の家族って自分らのバンドの曲とかきいてくれますか?


なんかうちの家族は弟しかうちのバンドきいてくれなくて


母になんで聴いてくれないのかきいてみたところ




「音楽性の違い」


だそうです。



お前はいつからミュージシャンか。

はたまたメンバーか。


とツッコミたくなるような理由で僕の母は僕のバンドを拒み続けています。


身内系ユニット『家族』

音楽性の違いで解散。


とならないよう

僕は自分のバンドの音楽を家族には押しつけないように気をつけたいと思います。