第十二投目 睡眠欲
いけないいけない。
危うく睡眠欲により
睡眠浴しそうになりました。
風呂に入ってから残りのブログを書こうと思い
リフレッシュもかねて風呂に入ることにしました。
ゆっくりと湯船につかれば
あぁ
G・O・K・U・R・A・K・U
そのまま僕は
睡眠
少しだけ夢を見ました。
朝起きたら一階から母親の声
「ご飯よ~」
僕は、めんどくせぇ~と思いながらもベッドから起き
朝食が用意された食卓へ
焼き鮭
みそ汁
ご飯
といつもの朝食。
「母ちゃん、ふりかけとって。」
そう僕が言うと母は
隣の部屋へ。
待っても待っても母は戻ってこない
ふりかけ探しにどんだけ時間かかるんだよと
隣の部屋をのぞくと
母は鉛筆を熱心に削っていた。
母が少しニヤついてることに寒気がして
そしたら目が覚めました。
風呂が冷たくなってました。
寒い・・・。
ブログやめたい・・・。
危うく睡眠欲により
睡眠浴しそうになりました。
風呂に入ってから残りのブログを書こうと思い
リフレッシュもかねて風呂に入ることにしました。
ゆっくりと湯船につかれば
あぁ
G・O・K・U・R・A・K・U
そのまま僕は
睡眠
少しだけ夢を見ました。
朝起きたら一階から母親の声
「ご飯よ~」
僕は、めんどくせぇ~と思いながらもベッドから起き
朝食が用意された食卓へ
焼き鮭
みそ汁
ご飯
といつもの朝食。
「母ちゃん、ふりかけとって。」
そう僕が言うと母は
隣の部屋へ。
待っても待っても母は戻ってこない
ふりかけ探しにどんだけ時間かかるんだよと
隣の部屋をのぞくと
母は鉛筆を熱心に削っていた。
母が少しニヤついてることに寒気がして
そしたら目が覚めました。
風呂が冷たくなってました。
寒い・・・。
ブログやめたい・・・。