第十投目 こんな卒論を書きたい。ほんとは。
~はじめに~
男はみんな「おっぱい」が好きだ。
これは100%だ。
極論に聞こえるだろうが
これは事実だ。
もし
「いや、俺は男だが別におっぱい好きじゃない!!」
という方がいるなら
こう聞こう
「じゃあ、おっぱい嫌い?」
はっきり言う
「おっぱい」に嫌悪感を抱く男はいない。
これは生物学的にも立証されている。
本能が「おっぱい」をも求めているのだ。
これは思春期や青年期の男子
社会人としてはたらく男性
みんな心をすり減らし生きている。
じゃあ何が必要か。
そう
栄養だ。
男は栄養を求めている。
本能で。
本能とは人間の直感的な思考のことをさす。
人間は欲求を本能というフィルターを通すことでより原始的行動をとる。
原始的つまり幼児化される
それはある人には暴力に
ある人には涙に
そしてある人には「おっぱい」へと変わる。
つまり栄養=母乳という考えへと繋がるわけである。
本稿ではこうした「おっぱい」を求める男性の心理
そして女性が本能的に求めるものとの差異について考察していきたい。
※すべて筆者の戯言です。
男はみんな「おっぱい」が好きだ。
これは100%だ。
極論に聞こえるだろうが
これは事実だ。
もし
「いや、俺は男だが別におっぱい好きじゃない!!」
という方がいるなら
こう聞こう
「じゃあ、おっぱい嫌い?」
はっきり言う
「おっぱい」に嫌悪感を抱く男はいない。
これは生物学的にも立証されている。
本能が「おっぱい」をも求めているのだ。
これは思春期や青年期の男子
社会人としてはたらく男性
みんな心をすり減らし生きている。
じゃあ何が必要か。
そう
栄養だ。
男は栄養を求めている。
本能で。
本能とは人間の直感的な思考のことをさす。
人間は欲求を本能というフィルターを通すことでより原始的行動をとる。
原始的つまり幼児化される
それはある人には暴力に
ある人には涙に
そしてある人には「おっぱい」へと変わる。
つまり栄養=母乳という考えへと繋がるわけである。
本稿ではこうした「おっぱい」を求める男性の心理
そして女性が本能的に求めるものとの差異について考察していきたい。
※すべて筆者の戯言です。