僕たち、PHANTOM遊撃隊   僕たち、PHANTOM遊撃隊  
 

U?J突撃した時は「僕たちPHANTOM遊撃隊は特別なお客様だ・・」と特別ゲストルームに通された。


聞くと「シュワゃんもコノ部屋に来て、同じ空気を吸ってるのよ。」と案内のお姉さんに言われて


え~)と思ったが?特別に空気が違ったようには感じなかったと思ゥ。(インテリアは高そうなモノばかりです。)


そしてイ?アではBESSのハンモックを次男が前に破壊したから写真のハンモックを買ってきた。


説明書を見て・・中開けて?よく見ると部品が足りな!買い忘れたあ!俺って(バカバカ!)って・・


妻が「大阪に行けるWA」ト、近いウチniOO山登山も合わせて大阪にマタ?突撃するつもりだ




僕たち、PHANTOM遊撃隊    (それで、休憩所を出て夫婦喧嘩はどうなった?」と言うト。)


僕たち、PHANTOM遊撃隊    (自分の前をかなりれて登ってィって沈黙状態冷戦デス。)


僕たち、PHANTOM遊撃隊    夫婦喧嘩なんて(いつものことだ・・すぐ仲直りするさ)と思い。)


僕たち、PHANTOM遊撃隊    勘違いをして何度も妻の名前呼ぶが振り向こうとはしなィ。)




そのうちにダンダンと自分は子供の事も含めて心配で焦り始めたであろうか?坂道wo走って妻の前に出て


ごめんね・・」とできるだけ気持ちを顔に出して謝った。ダケド髪の毛が垂れ隠れた妻の顔をよく見るト・・


涙を流している・・その時に冗談でも顔に出してはイケナイと本当に反省し、言葉少なからず聞くとォ。


デリカシーの無い人!」と怒られた。後々に次の山登りの山に聞いた事だがコの時は自分は忘れていた




僕たち、PHANTOM遊撃隊    (猿投山は妻にとって一人で登った初登山の山であり・・)


僕たち、PHANTOM遊撃隊    (聞いた過去のあの人とも登った山で大切な思い出が・・)


僕たち、PHANTOM遊撃隊    いっぱいいっぱいある大切な山の一つだと。でも自分は?)





あなたは私の夫であり、これから山登りを二人続けていくのに・





僕たち、PHANTOM遊撃隊     ・・・「何故?分かってくれないの・・」ト。





再び登り始めた妻と私に嫌な暗雲がかった。(色々とネ・・名古屋周辺第2弾!岩巣山に続くゥ!)




僕たち、PHANTOM遊撃隊   僕たち、PHANTOM遊撃隊  

「友達は毎年一回はディズニーUSJ行っているんだ。」と長男に聞いて(かかゥ!)・・


ゴマ化して行かなかったケド。コノ猿投山問題になった本宮山編(まだ未公開デス。)でェ?


解決して、この前の休みにUSJヤット連れて行きました。行ってみて感想はナカナカ楽しかったで


だけど、ついでに行ったイケアで妻は買った物をWDに付けているので徐々にしてきまSU



(そしてビックリマーク




僕たち、PHANTOM遊撃隊     猿投山の麓から妻と二人テクテク登って行ったが・・)


僕たち、PHANTOM遊撃隊     (妻は「懐かしい~」と連発しまくりィ!で「くまさんでる?」ト)



もし出たら「あたを人質にして私はさっさと逃げるWA!」なんて(俺を何だと思っているのかや?)to


老夫婦が仲良く登っている(T市では有名山なので登山者は多い。)のを横見しながらイキナリ妻と大喧嘩!(`×´)



僕たち、PHANTOM遊撃隊     (でも言葉の行き違いで喧嘩なんてイツモの事だと・・)



数分で喧嘩はすぐに収まり。「冗談でもカチンと思う事は言うのはダメだよ。」とそりゃ俺のセリフだろと思う


そして休憩所にちょっと寄って妻と「今頃、ダイちゃん学校でしっかり勉強してるかな?」たあいも無い


しをしていたら。一緒に居た老夫婦がお茶を飲みながら妻を見て流行りの山ガールだね可愛いね・」と言ゥ。


その時に俺は心の中でチト笑い。(ガールじゃなくて山おばさんだろう?)とフト思ったが、どうやら・・(゚Д゚)?



僕たち、PHANTOM遊撃隊      (隠していたつもりだったのが、妻にはおみとうしかあハートブレイク




恐ろしい事になり・




僕たち、PHANTOM遊撃隊     私の顔に心の色出てたヨウなので・・)




休憩所WO出たら、妻に「何か!」と言われェ?コられたァ。(ピンチ!続くョん!)




僕たち、PHANTOM遊撃隊   僕たち、PHANTOM遊撃隊  



久しぶりに名古屋に大雪が積った時に「車でィけねえや・・電車で行くか!」と登山用の靴下wo!


履いていったら足元が快適で雪の寒さを感じなかった。併せてズボンも靴装備したけど普段でも


以外に(役に立つんだなあ。)to色々と集めてきた山登りグッズのテンシャルさを再認識した。


それでコノ猿投山編は、八鬼山を越えて一カ月確か薪ストーブを点けてなかった11月の始めの事。


勤務が無茶苦茶なあ?夜勤を終えて朝。平日だから子供は学校、友達と買い物に行ったから、


今日明日は休みだA!ネまくるぞお!」と夕方近くまで爆睡眠したら、自分の机に本が置いてあった



僕たち、PHANTOM遊撃隊    (山と渓谷社出版、「名古屋周辺の山」べストコース200)



これを見て(また何か悪い予感がするぞォ?)と思ィ、妻に聞いてみると「欲しかったデショ。」とぉ・・


もない答えが帰ってきた。(こういう本が欲しいと言った覚えは俺は無かった。)それでパラパラとめくると。


俺の初登山の東谷山で遠くに見えた(猿投山が載っているんだ)と思い。妻に「行ってみよおか?」


と聞くとにも聞いたトうリ「この山は女子高生の登った、の初登山の山YO!」と自慢するゥ?



僕たち、PHANTOM遊撃隊    (それで次の日の朝も子供は学校に出かけたので・・)



急いで出陣!猿投山の麓にある駐車場に車を止め。「4時間以内に帰らないとWD、PHANTOM


子供が寂しい思ィを!するかタイムアタックをするぞォ!」と妻に言って俺は軽やかに走って登っていく



僕たち、PHANTOM遊撃隊    (後からのんびりと登ってくるゥ、のウルトラすろーペースには・・)




きゃあ~まにあわないよおビックリマーク」と言ゥくらい・・(汗あせる




僕たち、PHANTOM遊撃隊    (・・時計を何回も見て焦りまくってェ。)




過去の話も聞いてドキドキさせられた猿投山でした。(猿投山ラブラブ登山?スたーとぉ!)




僕たち、PHANTOM遊撃隊 僕たち、PHANTOM遊撃隊

冬休みの時、妻に言われてティークの梯子wo天井の梁に吊るした。(なじゃこりゃ?)ト


思ったが「吊るすが足ネ。」とマタな物収集するなんて、お願い勘弁してホしィ・・


そして正月にステキな年賀はがきが届いた!「八ヶ岳の高見石小屋からだ・・」と妻が懐かしみ


また行こゥ!」と言うけれど、八鬼山越えwo終わらせて電車の中で景色見ながら妻は言ゥ




僕たち、PHANTOM遊撃隊  (帰りの電車の中・・・疲れまくってぼおッとぉ!している私。)


僕たち、PHANTOM遊撃隊  妻「何であの時天狗岳に登らなかったの?」とポツリ(八ガ岳の写真へ!)


僕たち、PHANTOM遊撃隊  私「・・高見石小屋で待っている子供が心配だったから。」ト


僕たち、PHANTOM遊撃隊  答えたら違う・自分たちの事も重なってヤニなったのぉ・・?」バり


僕たち、PHANTOM遊撃隊  それでたちの過去の禁断の話も言われて驚き。(指輪の事トか・・)


僕たち、PHANTOM遊撃隊  八ヶ岳の風景をいながら、ちょっと、かなり躊躇ったけど・


僕たち、PHANTOM遊撃隊  妻と話し合い「二人で色々あったね取り戻そゥ・・」とする


僕たち、PHANTOM遊撃隊  だから(何を言おうか?)凄く迷ったケレド。登りを続けるうちにィ・

僕たち、PHANTOM遊撃隊  ((二人の過去を取り戻す事出来るかもしれなィ。)と思って

僕たち、PHANTOM遊撃隊  天狗岳に「できたら、もう1度行きたいと思う。今度は一緒に」


僕たち、PHANTOM遊撃隊  ト!?言ったら・妻は喜び「今度はテント泊かな!ついでに・・


僕たち、PHANTOM遊撃隊  南八ヶ岳にも行こうョ。」と続いてアピールゥそして駅にィ・





(到着する寸前。)




「これからも続けるョ!」と僕たちはコノ八鬼山を越えてから3カ月。月ィチペースで仲良く登っています


(猿投山と岩巣山と本宮山ったあ!)ちょこちょこと近場の山を登り、今後は南、北八ヶ岳!富士山!


と夢膨らむばかりですが・・プログの継続が仕事が忙しくてスローになるかもしれんゴメン!でもねえ・


コノ八鬼山の帰り道。電車の中で揺られて二人は共通の趣味を持つ事で変わった。で確かコノ後にィ


ドアが開く前、寝ている子供達を急いで叩き起こそうと「きるんだぁ!いたぞォ!」と子供に言ったラ




僕たち、PHANTOM遊撃隊   可愛い子供達同時に寝言で・・ビックリマーク




良かったネ!」言ったのは、妻と二人で驚たあョ。(次は妻の初登山no猿投山編デス!)





僕たち、PHANTOM遊撃隊 僕たち、PHANTOM遊撃隊



明けまておめでとうございます!今年もよろしくお願いします。大掃除の伝いや薪の備も?


済ましてやしまくってしております。掃除中、手摺に乗せた帽子を見てチョット前に


コレにしなよぉ~」と近所のアウトドアショップで妻がモンベルの帽子wo私の頭に被せた。


(俺は山登りでは帽子を被らない主義だったのに・・)とフト思うが、いし?イイか!と感じ


妻には小さいウエストバッグを買ってあげた。で?被ってミて鏡見て(合wAねえ?)と感じ


この前登ったOO山で㏊、ワザとれたけど・・怒られてぷんぷんされて「ゴメ。」と妻に謝った



(そして・・)



僕たち、PHANTOM遊撃隊  (八鬼山の下り道では、異変が出ていた。)


僕たち、PHANTOM遊撃隊  (妻が「歩けるけど、気持ちいョ・・」と何故か騒グゥ。)


僕たち、PHANTOM遊撃隊  何とか歩く妻の肩を抱き、一歩ずつ進むが時間が・


僕たち、PHANTOM遊撃隊   (とても気になり気持ちを抑えるのに必死だった・・)



併せて、ダンダン自分の足疲れてきて(やばいじゃないかあ?)と考えるト、荷物を持ってくれる


子供達は突然歌いだし「どらあえも~ん!ホンわかぱっぱ!」と言う声が響きわたって。妻いだした・・・


その時に暗い気持ちでいた私と妻は、子供達のるいを聞いて一緒に歌い。気持ちが軽くなって


元気になって更に進軍!進軍!パパも見習って「元気にィ!頑張るョ!」to、ゴールが少し見え始



僕たち、PHANTOM遊撃隊  (キテ八鬼山越え!終わりでは美しい海がお披露目デス。)

僕たち、PHANTOM遊撃隊  (そして帰りの電車ではぐったりと自分は妻の隣にィ座って・・)



(イタケド・・ビックリマーク



僕たち、PHANTOM遊撃隊   (~熊野古道センターの近くの駅に到着するまでェ~)




「天狗岳はどうしてェ!登らなかったの?」to、妻に問い詰められた(後編に続くYON!)