薪ストーブのやかん敷きを見て「家族がバンザイしてるョ、おもしろいね」to次男は言ゥ。
それを見て(うまいこと言うな。)とフト思い、DAIちゃんが部屋のライトが壊シたからぁ
ダルトン製品を買った。で「UFOが飛んでるゥ!」とお感想聞いて面白い子だと自分父親は思った。
このォ「雨の明神山編」もいよいよラストです。ブログに書く時に(内容が過激だから・・
書くのパスしよう!)と思ったけど、富士山へ目指す決意をした重要なトコだから書き
ました。鎖場にてアホだから滑って意識を失った自分は一人雨にうたれ崖の下で横たわる。
子供達の大声と往復ビンタで眼を覚ました自分は頭打った事忘れて、泣きそうな子供見て
一瞬(何でお前たちがいるんだ?)と不思議に思ったが「僕たちだってママをたすけるんだぁ!」とか
「車じゃYOUちゃん、寂しかったの・・」とか感想聞いて(でもよく追いついたな・・)と思ィ
体を起こすと(妻を見つけて下山するんだ)と思いが強いせいか自分は起き上がれた。
子供を引き連れて「ままあ~」と叫ぶとその地点から数分も経たないうちに妻と合流ゥ!
「この場所からはコノォ登山道を下った方がいい!」とサイレンが鳴り響く麓に出て見るとォ・・
笑顔で「連絡された方ですね、無事で良かった」と笑顔で皆向かえてくれた。だけどォ・・
「お騒がせしてすいません・・」とひたすら謝り「パOカーで送りますよ」と笑顔言われてもォ・・
(これ以上迷惑かけれません・・・)とタクシー呼んで車が止めてある駐車場に到着した。
富士山の麓からなんて危ないよね・・道に迷ったらぁ・・力尽きたら大変な事にまたなるかも。
パパはあ仕事が大事なんてそうだよね、ごめんなさィ(涙)もう富士山なんて行かなくていいョ・・・・(泣)!
怖かったせいか涙を流しte,言ゥ。(書ききれん!次こそ最終回!)





