名古屋市の小学生は、5年生になるとォ岐阜県の中津川市にある野外教育センターに野外学習に行く。
「荷物を積むバッグが無いよ!」と長男が言うので、軽量化と背負い心地の良さwo高いバランスで
実現したモンベルのバーサライトパック50ℓを買ってやった。ニンニンも(???編)で使ってみたけド
とても良かったデス。それで自分用のがまだなのでニンニンも(モンベルnoアルパインにしよう!)と思います!
熊野古道センターに着いてブラブラとし画面案内をヨク見ながら考えていた。でも聞くのが1番とぉ?
案内のお姉さんに聞くと、その多数の古道の「近くにある八鬼山越えは5、6時間はカカリますよ。」ト、
聞いた。だから(八鬼山へは、もう昼過ぎだし無理だな。)と思ィ&(腹がとても減っタなぁ)とも思った。
そして「違うトコ見物しよう!その前に腹ごしらえしよう!」と後ろにいた筈の家族に言うと。何故かあ?!
それで妻の携帯にTELしてぇ、「どこにいるの?ヤキ山に行くと夜になるぞォ!戻ろうー」と言ったら。(的中!)
「大丈夫、ハイペースで行くから、心配しないで!車で寝てていいよ。」と妻から切られて音信不通。
その時に頭をぐるぐる回転させ(この草履で追いかけるか!)と考えたケレド。子供2人連れてぇ
何を考えているだと心配でマタ涙が出てきそうになった。で、トランクにある懐中電灯をだそうとして・・開けて
「なぜだあ!分からない様にワンダーデバイスにィ!しまったのになんでェー!」と叫び![]()
八鬼山の登山口へ・・追撃ィ!を開始しました。(で、別話、BESS東愛知のHPに載った。照れるゥ!)




